先週のWIN5回顧

今日も、先週末のWIN5回顧を行います。

昨日のWIN5は、単勝人気順でいうと、
4-4-1-4-3番人気
で決まりました。


単勝オッズでいうと、
8.5-6.2-2.7-10.2-6.4倍
で、単純に、複勝コロガシを行えば、92万8,800円のところ、
WIN5の配当は、187万円でしたので、今週もやはり、WIN5はおい
しかったという結果になりました。


控除率で説明のつく部分は、2.29倍までです。今回は、そういう
意味でいうと、WIN5の配当は、200万円を超えていてもおかしくないところ、187万円の配当に収まったということは、WIN5を購入する方の眼力が、普通に馬券を買う方々の眼力を上回っているということを表していると
考えられます。


実際、みなさんの印象としていかがですか?1番人気が1頭しか絡んでおらず、WIN4まで来ていて、トゥザグローリーが飛んで、フェデラリストが来たときはもっとよい配当を期待したのではないでしょうか?


もし、自分が、WIN4を達成し、フェデラシストを指名していたのであれば、
300万円ぐらいいったか?


とガッツポーズを取ったと思います。もちろん、それでも、187万円は
大きいとは思いますけど、当たってけど、なんだ・・・


という感覚の方もいらっしゃったのではないかと思います。
今回は、詳細分析をする前の予想を立てれば、2強という評価であった阪急杯のマジンプロスパーと、トゥザが人気を集めた中山記念、この2レースに関しては、WIN5の支持率の方が低いのではないか?と想像します。


ですので、この2頭を見ていきます。
まず、マジンプロスパーは、レース単独でいうと、7.84%の単勝支持率のところ、WIN3を達成した方のうち、マジンプロスパーを指名していた方の割合は、8.4%。なんと予想に反して、WIN5を的中した人の多くは、サンカルロとガルボは過剰人気である可能性があり、マジンを指名していたという結果になりました。


次に、フェデラリストですが、レース単独でいうと、12.5%の支持率のところ、WIN4を達成した人のうち、フェデラリストを指名していた方の割合は、14.3%・・・なんと、こちらも、WIN5を達成した人は、単勝馬券を買った人全体よりも、


的確に、フェデラリストを評価していたという結果になりました。
WIN5に参加している人、特に、WIN5を的中させる人の予想力は高いということを、見せつけられる結果となりました。

2月26日のWIN5予想

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1番人気の馬連だけではありません。
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WIN5対象レースの推奨馬です。

WIN1
中山9レース 潮来特別

1番ルイーザシアター
7番ヒールゼアハーツ
8番イグゼキュティヴ

2600mで勝ち鞍のある1番が主軸。
休み明けでも好仕上がり。
7番8番も差はなく押さえたい。


WIN2
阪神10レース 伊丹S

 3番ママキジャ
 6番ナリタシルクロード
16番ブルロック

連勝中の3番が52キロを生かして好位から差し切る。
現級で連対実績のある6番16番も逆転可能。


WIN3
中山10レース ブラッドS

 3番ニシオドリーム
 8番デイトユアドリーム
16番ダンシングマオ

前走で2着した3番が好調キープしている。
勝ち切れない8番16番は押さえまで。


WIN4
阪神11レース 阪急杯

 4番ガルボ
16番サンカルロ

サンカルロ本線で堅い。
昨年2着のガルボも調子を上げており押さえたい。


WIN5 
中山11レース 中山記念

 1番シルポート
11番トゥザグローリー

有馬3着の11番の能力が抜けている。
大穴はシルポートの大逃げ。

WIN5予想 春競馬について

みなさんは、春競馬と言われれば、どこから始まると感じていますか?
暦としては、暑さ寒さも彼岸までと言われるので、暖かくなったら春競馬


とイメージするのであれば、3月21日ぐらいを境として、それ以降、行わ
れるのが春競馬というイメージになり、ちょうど、芝G1高松宮記念が始まる


週からが春競馬というイメージの方もいらっしゃるでしょう。
また、今週末から始まる中山・阪神開催からが、春競馬だとイメージする方


もいらっしゃると思います。そして、私は、弥生賞とチューリップ賞が行わ
れる週からが、春競馬だなと感じる人間の一人です。


桜花賞・皐月賞が春競馬であることは誰も異論がないと思います。このG1へ
向けて、最高レベルのトライアルと位置付けられるのが、チューリップ賞と


弥生賞であり、自分の競馬に関する記憶がある時期に限ると、必ずこの2つ
のトライアルは、中山・阪神開催の第2週目に組まれ、チューリップ賞が


土曜日に、弥生賞が日曜日に開催される形となっています。今年も、例年通りそのパターンですね。


ただ、今年の場合は、この週が新装なる中京競馬の復活開催の週とも重なっており、3月3日の土曜日には、プレミアムレースも開催される見通しです。


さて、この重要トライアルが行われるに先立ち、クラシックの有力馬を見て
いきたいと思います。今年は、例年にも増して、牡馬も牝馬も粒ぞろいという印象を受けています。


まず牝馬ですが、良血でありかつ、2歳女王であるジョワドヴィ-ヴルが中心になるのは間違いないところだと思いますが、クイーンカップを勝ったヴィルシーナ、フェアリーステークスを勝ったトーセンベニザクラ、紅梅ステークスを勝った


サウンドオブハート、エルフィンステークスを勝ったサンシャインなど、脇役を固める馬たちもなかなかレベルが高いです。


これに輪をかけて面白そうなのが、牡馬戦線です。共同通信杯で負けたとはいえ、
もちろん、ディープブリランテは、有力な1頭であることは間違いないし、それに


勝ったゴールドシップ、2歳王者のアルフレード、ラジオNIKKEI2歳ステークスを勝ったアダムスピーク、札幌2歳を勝ったグランデッツァ、京成杯で

強い競馬を見せたベストディール、きさらぎ賞で強い競馬をしたワールドエース、直接対決がないまま、本番を迎える気配も漂っており、予想という面からも非常に面白い皐月賞と


なりそうです。これに、弥生賞、スプリングステークス、若葉ステークス、毎日杯の勝馬が加われば、一層、面白い皐月賞となりそうですので、有力馬が故障なく、本番を迎えられることを祈るばかりです。

2月19日のWIN5回顧

今日も、先週末のWIN5回顧を行います。
先週末は、単勝人気順でいうと、
6-1-2-1-7番人気で決まりました。


単勝オッズでいうと、
15.4倍-2.8倍-4.4倍-1.7倍-24.3倍と
なり、単純に単勝転がしを実施した場合、78万3千円のところ、


WIN5配当は345万円であったので、今週はWIN5配当はかなり
おいしかったと言えそうです。


特に、控除率だけでは説明できないくらいのおいしさになって
いますので、分析のしがいがあります。常識的に考えれば、


トランセンド、エスポワールシチー、ワンダーアキュートの
3強にWIN5上の指名も集中したことが主要因ではないかと見
ますが、その通りかどうか、検証していきましょう。


まず、フェブラリーのテスタマッタですが、レース単独での
支持率は、3.29%のところ、WIN4を達成した人のうち、


テスタマッタを指名していた人の割合は、なんと、わずか
1.6%しかいらっしゃいませんでした。


ここが、レースでの単勝支持率通りなら、払戻金は約半分の
172万円程度であったと考えられるので、テスタマッタは、


WIN5のはいとうがおいしくなることに、おおいに貢献したと
言えそうです。


このレースは見立て通り、3強という下馬評だったので、
WIN5での指名もその3頭に、過剰な指名がなされたのだと
思います。


WIN4を達成して、トランセンド、エスポワール、ワンダーの
3頭を指名していた方は、フェブラリー発走前は、今週のWIN5
はもらった、あとは配当だけの問題・・・と思っていたでしょうね。


次に、東京9レースの勝馬メイショウスザンナも分析しておきます。
この馬のレース単独での単勝支持率は、5.2%のところ、WIN5を購入した


全員のうち、このレースでメイショウスザンナを指名していた人の
割合は、7.2%もいました。つまり、このメイショウスザンナ
はWIN5の配当を安くすることに貢献した馬という分析結果となりました。


6番人気のこの馬をWIN5購入者全体の7.2%が指名していた
ということはある意味、驚きであり、WIN5を購入する方は、


馬券を購入する人全体と比べても、予想能力の高い方が参戦され
ているのでは?と考えざるを得ない結果となりました。


ちなみに、私、先週はWIN5を買いませんでした。実は、買おうと
思ったときには、既に、WIN5の発売が終わっていたんです。


2場開催の時のWIN5発売の締め切りは、3場開催の時より、早くなりますね。

今週も同様に、14時15分ぐらいで、WIN5の発売が締め切られるはずですので、絶対買いたいという方々は発売締め切り時間に注意が必要ですよ。

2月19日WIN5予想

WIN5対象レースの推奨馬です。

WIN1
東京9レースセントポーリア賞

9番ヴォードヴィリアン

厩舎の期待馬が初戦から33秒台の末脚を見せ快勝。
上積み十分で連勝も可能。


WIN2
京都10レース 河原町S

11番サイオン

前2走は2着3着に好走。
ここは距離短縮で押し切れる


WIN3
東京10レース アメジストS

 2番ノーステア
 4番ラヴァルソルタ
12番アロマカフェ

58キロでも12番が主軸、背負いなれており問題ない。
逆転があれは2番4番。


WIN4
京都11レース 洛陽S

10番トーセンレーヴ

前走は道悪で参考外、オープン特別なら力が違い順当に勝ちきる。


WIN5 
東京11レース フェブラリーS

 9番エスポワールシチー
15番トランセンド

連覇のかかる15番と武豊に乗り替わりの9番で堅い。
2頭一騎打ち。

2月12日のWIN5予想

WIN5対象レースの推奨馬です。

WIN1
京都10レース 飛鳥S

 2番リヴェランテ
 4番タガノエルシコ
 9番セイクリッドセブン
10番リフトザウイング

上位陣の能力拮抗しており混戦。
絞るなら毎回掲示板を確保している4番がそろそろ。

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WIN2
東京10レース 雲雀S

 3番シルクウェッジ
 4番サクラゴスペル
13番ミカエルビスティー

近走安定している3番が一歩リード。
逆転は昇級初戦の4番、東京コース得意の13番。

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WIN3
小倉11レース 桜島S

1番ミッキーバラード
3番クリュギスト
4番トウショウクエスト

前走で2着した3番が好調キープ。
展開次第で1番4番も。

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WIN4
京都11レース 京都記念

1番ダークシャドウ
4番トーセンラー
7番ウインバリアシオン

天皇賞2着の1番が主軸も斤量差で4番、7番が際どく迫る。

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WIN5 
東京11レース 共同通信杯

2番ディープブリランテ

新馬、東スポ杯を連勝した実力馬。
休み明けでも負けれない。

先週のWIN5回顧

恒例のWIN5回顧を行います。
先週は、単勝人気順でいうと、
2-1-1-1-8番人気で決まりました。

単勝オッズでいうと、
3.9-2.8-2.3-2.1-16.8倍となりました。


単純に、100円スタートで単勝転がしをした場合の配当は、
8万8,600円のところ、WIN5の払い戻しは、22万3千円で
したので、やはり、WIN5の配当はおいしかったということになります。


このおいしさの要因は、JRAの控除率で説明がつく部分が大きいと
は思いますが、最終の東京メインで、8番人気のガルボが勝って
いますので、この部分のみ、検証してみたいと思います。


まず、ガルボのレース単独での単勝支持率は、4.76%。
これに対して、WIN4を達成した10万票以上の投票の内、


最終レースでガルボを指名して、見事、的中にたどり着いたのは、
3,174票だったので、ここでの支持率は3.0%しかありま
せんでした。


やはり、私の見立て通り、ガルボは、WIN5の配当をおいしいもの
にする結果に貢献していました。


今週の分析結果はある意味、すごく分かりやすいものでした。
おそらくは、2-1-1-1番人気を指名して、WIN4を達成した


人というのは、本命党か穴党かでいうと、いわゆる本命党に近い方
である可能性が高く、当然、本命党の方が、東京新聞杯において、


指名した馬は、4歳3強と言われていたサダムパテック、
ダノンシャーク、フレールジャックを、選択していたと予想されます。


だから、結果的に、WIN4を達成しながら、ガルボを指名できた
方は、少なかったのだと思います。


ところが・・・です。このレースは不思議なことに、単勝人気順でいうと、
8番人気-4番人気-7番人気 という形で決着しているにも関わらず、
3連単の配当は、わずか6万5,040円しか付かなかったんですよね。

すごく比較しやすいサンプルでいうと、同じ日の小倉9レースなんかがあります。

このレースは、
1着8番人気(単21.7倍)
2着1番人気(単2.5倍)
3着6番人気(単14.7倍)
と入り、3連単は、88,970円の配当で確定しています。

これに対し、東京新聞杯は、
1着8番人気(単16.8倍)
2着4番人気(単 6.7倍)
3着7番人気(単14.9倍)

と入っていながら、3連単は、65,040円にしかなっていないん
ですよね。

オッズを並べた感想として、みなさんは、どちらの方が、3連単の配当が
高そうだと思いましたか?


私は実は、この3連単の的中馬券を100円だけ持っていたのですが、
ゴールした瞬間は、絶対、15万円ぐらいの馬券になったと思い、
ガッツポーズを取りました。


しかしながら、オッズを見てびっくり、650倍しか付いていませんでした。

こういう面を見ると、東京新聞杯をレース単独で見た場合、馬券を買った方の多くは、4歳3強は過剰人気となっており、それらに続く馬たちを買う
ことに妙味があることを的確に見抜いていたことになります。


もちろん、私も、4歳3強は過剰人気になっていると感じていた一人でした。

ということで、東京新聞杯は、的中させながらも、すごく残念という思いが
残りました。

2月5日のWIN5予想

WIN5対象レースの推奨馬です。

WIN1
京都10レース 

 2番デイトユアドリーム
 3番マルカバッケン
 5番アイアムルビー
12番テイクアベット

4戦連続で3着キープの5番が決める。
押さえ2番3番12番。

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WIN2
東京10レース

 2番ギュスターヴクライ
 8番ダコール
13番メイショウドンタク

近走安定している13番で勝負。
昇級戦の2番8番が穴目。

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WIN3
小倉11レース 皿倉山特別

3番エクセルサス
4番ローレルクラシック
5番エーシンミラージュ

現級の実力馬3頭で勝負。
4番は小倉コース4戦して複勝率100%。

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WIN4
京都11レース きさらぎ賞

 8番ジャスタウェイ
 9番ワールドエース
10番マジカルツアー
11番マイネルアトラクト
13番ベールドインパクト

13頭立てで重賞勝ち馬不在、2勝馬は2頭だけとさびしいメンバー構成。
絞るなら新馬、新潟2歳Sで33秒台、32秒台の末脚を見せた8番が狙い目。
前走は不良馬場で参考外なら見直せる。

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WIN5 
東京11レース 東京新聞杯

 4番フミノイマージン
 5番ガルボ
 8番アスカクリチャン
12番ダノンシャーク
14番サダムパテック
15番マイネルラクリマ

前走で重賞勝ちしている4番15番が主軸。
サダムパテックも変わり身がある。


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今週末は、きさらぎ賞が開催されます。

私の記憶で最も印象に残っているのは、スペシャルウィークが
勝った1998年のきさらぎ賞なんです。

実は、武豊騎乗のスペシャルウィークは、このきさらぎ賞を
勝つ前の1月6日に開催された500万クラスの白梅賞で、

ダントツの1番人気ながら、ハナ差で、武幸四郎騎乗の
アサヒクリークに負けているんですよね。

このアサヒクリークは、16頭立の14番人気、単勝オッズ241倍
という馬でした。そして、アサヒクリークにとって、この勝利が

JRAでの唯一の勝利となります。
JRAで1勝しかしていない馬が、私の記憶の中に存在している

というのも珍しいです。
これ以外の駄馬で私の記憶にその存在を刻み込んでいるのは、

他にはビッグダンジグしかいません。ちなみに、この
ビッグダンジグは、JRAで7回出走しているのですが、

着順は、1-3-中止-1-12-4-15 とさえないもの
だったのですが、驚くことに、その7回、全てで単勝1番人気に
押されていたんです。

しかも、いずれも、3倍に届かない人気でした。
当時、本命党であった私は、ことごとく痛い目に会い、次こそ、

こいつで損を取り戻すぞという思いを果たせぬ内に、登録抹消
されていました。

さて、話を戻しますと、当時は馬単も3連単もなかったのですが、
アサヒクリークとスペシャルウィークの馬券は、馬連でさえ、

7,530円という払戻となっていたので、馬単があれば、
どんな配当になったのだろうと想像してしまいます。

1月6日の500万クラスで負けたスペシャルウィークは、
早くからクラシック候補と言われながら、きさらぎ賞の

段階では、なんとか16頭の出走枠にもぐりこんだ、単なる1勝馬
という位置付けであり、この後、思い描いたローテーションを歩む

ためには、なんとしても、勝ちたいというレースだったんです。
実際のレースでは、そのスペシャルウィークがクラシック候補の

名に恥じない走りを見せ、単勝1.7倍の1番人気に応えて、
余裕の勝利を納めます。

参考ですが、このときの2着馬もマイナーですが、ボールドエンペラー
という馬で、後に、日本ダービーにおいても、スペシャルウィークの
2着にくる馬なんです。

この年の日本ダービーは、1着が1番人気スペシャルウィーク、2着が、
14番人気ボールドエンペラー、3着が、15番人気ダイワスペリアー

という着順で決まったのですが、翌年の10月30日の福島競馬から
発売が開始されたワイドという馬券の面白さを紹介する上でも、

上記の日本ダービーはよく、サンプルに出されており、たとえ、1着に
人気馬が来たとしても、ボールドエンペラーとダイワスペリアーのワイドなら、

大穴的中であり、穴党のあなたも楽しめますよ・・・
と紹介されていたことを思い出します。

現実問題、14番人気と15番人気のワイドなど、配当がすごいだろう
ということは想像できますが、簡単に買える馬券ではないんですけどね。

ということで、今日は、きさらぎ賞から始まり、スペシャルウィーク、
記憶に残る駄馬、新馬券ワイドという具合で、記憶をたどってみました。