26日の単複勝負馬券

1頭目は、中山5レースの5番コスモグランデールです。
この馬は、対戦マイニング1位かつぼくのソフトでの指数も1位という馬です。
中山コースは、3回走って全て2着、東京を入れても、5回走って、4回馬券圏内に来ています。内枠有利な中山芝1600での5番枠というのも悪くなく、複勝圏は確保してくれると見ています。


2頭目は、阪神6レースの10番マイネルユリウスです。
この馬、対戦マイニングは僅差の4位ですが、ぼくのソフトでの指数は1位です。
騎手もピンナを確保、前走2着から、前進を目指していると見えます。ここは、500万クラスで、2着、3着している馬が多く、簡単ではありませんが、その分、この馬でも、うまくいけば複勝でも200円を期待できます。オッズ妙味込みで狙い目です。


3頭目は、中山11レースの11番トゥザグローリーです。この馬に関しては、説明不要でしょう。今回は、11頭とは言え、骨っぽいメンバーになっています。ですので、差し届かず・・・という場面は想定されるものの地力が違うので、悪くても、複勝圏ははずさないと見ています。

25日の単複勝負馬券

1頭目は、阪神9レースの5番カフナです。1番人気はアドマイヤクラリティに譲るかもしれず、狙いとしては面白くなります。マイニング順位こそ9位と悪いですが、対戦マイニングは1位で、ぼくのソフトでの指数も1位です。厩舎池江、騎手川田も悪くなく、アドマイヤが休養明けならば、逆転の
チャンスもあり、狙い目と見ます。


2頭目は、阪神10レースの2番ダコールです。この馬はマイニング1位かつ、ぼくのソフトでの指数も1位という馬です。前走は、ダイヤモンドステークスでも1番人気に押されて2着に入ったギュスターヴクライに敗れましたがこれは相手が悪かっただけと言えます。阪神芝も3回走って3回とも2着と実績があります。
ここは、勝つ可能性が高いと見ます。


3頭目は、阪神11レースの9番ダローネガです。朝日フューチュリティステークス依頼となりますが、あのレースでもそれほど差のない5着としています。マイニング1位かつぼくのソフトでの指数も1位、騎手も岩田なので、人気になるかもしれませんが、複勝圏内は外さないと見ています。

2月19日の単複勝負馬券です。

1頭目は、東京1レースの3番シンキングマシンです。
この馬は、過去4走して3回馬券に絡んでいます。唯一馬券に絡まなかったのは急坂のある中山でしかも距離1800M。今回は、距離1400で東京、マイニング1位かつぼくのソフトの指数も1位で、複勝圏は外さないと見ます。


2頭目は、東京3レースの13番ゴールドセウスです。
この馬も2回走って2回とも2着、マイニング1位かつぼくのソフトの指数も1位という馬。復帰後、非常に調子のいい内田騎手であり、複勝圏は外さないと見ます。


3頭目は、京都7レースの1番ウイニングサルです。
この馬は、京都では、3回走って1-2-0-0と崩れていません。
マイニングは2位ならが、ぼくのソフトでの指数は1位です。ダート1800Mで1番枠、前目に付けられる脚質なら不利にはならず、複勝圏は外さないと見ます。

2月18日の単複勝負馬券です。

1頭目は、東京6レースの11番ミルキーブロードです。
前走は、2番人気を裏切りましたが、それを除外すれば、500万
クラスでの安定勢力と言える馬とみています。岩田騎手が遠征で
騎乗、そして、ぼくのソフトでの指数も1位であり、前走で負けている
カリスマアキラに劣る可能性はあるものの、複勝圏は確保すると
見ています。


2頭目は、京都10レースの8番グルヴェイグです。
ディープインパクトとエアグルーヴの仔で前走こそエリザベス女王
杯で惨敗していますが、ここに入って54キロであれば、無様な競馬
はしないはず。川田騎手と角居調教師のコンビでもあり、ここは、
悪くても3着は確保すると見ています。


3頭目は、京都12レースの9番キラウェアです。
この馬は、対戦マイニング1位かつ、ぼくのソフトでの指数も1位
と言う馬になります。京都ダートは、1-1-0-2ですが、
馬券に絡まなかった2回は、1600万クラスでのもの。
1000万クラスの今回であれば、悪くとも複勝圏は外さない
とみています。

12日の単複勝負馬券

1頭目は、東京6レースの9番ヴィンテージイヤーです。

1番人気は、ホーカーテンペストに譲りそうですが、ぼくのソフトの指数は
ダントツの1位で、対戦マイニングも1位です。エリカ賞でそれほど差が
ない競馬をしていることが、ホーカーの場合、過大に評価されており、
そういう面を考慮するなら、ヴィンテージの単勝はおいしい馬券になっていると評価できると思います。
悪くても、複勝圏ははずさないという走りをすると見ています。


2頭目は、小倉10レースの5番マルブツマスターです。

すでに前走で500万クラスを勝っており、小倉芝2600Mの舞台で
3回連続馬券に絡んでいます。対戦マイニング1位で、ぼくのソフトでの
指数も1位であり、複勝圏をはずす可能性は低いと見ています。


3投目は、京都11レースの7番ウィンバリアシオンです。

安藤がずっと騎乗しており、青葉賞以来、勝ちに見放されていますが、それは、オルフェーブルという相手がいたからこそで、骨っぽいメンバーがそろうここでも、9頭なら、京都の下り坂で勢いをつけ、そのまま馬券圏内に突っ込んでくるという走りを期待できると見ています。

2月11日の単複勝負馬券

1頭目は、小倉5レースの13番ゲットハッピーです。
この馬は、マイニング1位かつ、ぼくのソフトでの指数も1位という馬に
なります。ダートに転向してから、2戦で2回馬券に絡んでいます。

前に付けられる馬でもあり、安心感もあります。唯一の不安があるとすれば、13番枠からのスタートで、第1コーナーまでに無理をして先頭グループに付け、最後の脚をなくしてしまうというパターンですが、地力の違いでなんとか複勝圏は確保してくれると見ています。


2頭目は、小倉6レースの6番オーヴァージョイドです。この馬もマイニング1位かつぼくのソフトでの指数も1位という馬です。500万クラスを4回走って、3回馬券に絡んでおり、今回のメンバーでも安定感は一番です。

2戦連続で3キロ減の藤懸騎手の起用で、藤懸騎手としても無様な騎乗はできないはず。悪くても複勝圏は確保すると見ます。



最後が、小倉12レースの7番ラブグランデーです。この馬も、500万クラスで過去6回走ったうち、5回馬券に絡んでいる安定株です。

そのうち、直近3走はいずれも小倉であり、今回出走メンバーのどの馬にも後れをとっていません。

マイニング順位も3位と上位でぼくのソフトでの指数も高いので、何とか複勝圏には来てくれると見ています。

5日の単複勝負馬券

1頭目は、小倉2レースの2番トップバゴスターです。
この馬は、過去4走のうち3回馬券に絡んでおり、それはこの馬のみです。
小倉ダート1700で内目の2番枠でもあり、ぼくのソフトでの指数も1位です。ナムラコンカーは強敵だと思いますが、複勝圏は確保すると見ます。


2頭目は、京都7レースの12番ダノンゴールドです。この馬はデビュー以来馬券圏外に沈んでいません。マイニング1位かつぼくのソフトでの指数も抜けた1位であり、オッズはかなり安いと思いますが、複勝圏は外さないと見ます。


3頭目は、東京10レースの2番ギュスターヴクライです。この馬は、青葉賞の4着以降、6走連続で馬券に絡んでいます。マイニング1位かつぼくのソフトでの指数も1位であり、昇級戦とは言え、複勝圏は確保すると見ます。

4日の単複勝負レース

1頭目は、京都2レースの14番ローレルブレイズです。
この馬は1回走って2着という馬で、この馬以外に2着の経験のある
馬はいません。ぼくのソフトでの指数は1位であり、マイニング順位も2位です。

前走時も13番枠から楽に先行しているので、今回の14番枠でも、なんとか好位につけ、複勝圏は確保してくれると見ています。


2頭目は、東京3レースのコパノウイリアムスです。
この馬は、3回走って2回、馬券に絡んでいます。

今回のメンバーでも、近2走連続で馬券に絡んでいるのはこの馬のみ、
対戦マイニング1位で、かつ、ぼくのソフトでの指数も1位という馬でもあります。田中勝春騎手も連続騎乗となるので、なんとか複勝圏を確保してくれるものと見ています。


3頭目は、東京6レースの13番ミルキーブロードです。
前走で500万の特別レースで馬券に絡んでいるのはこの馬だけです。

おそらく、それほど人気にならないのではないかと見ていますが、前走のからまつ賞は、先行した馬にとってはきつい展開のレースで、掲示板にのった5頭のうち、この馬以外の馬は全て差し馬でした。

今回は、距離短縮で出走してくるという点も加味すると、3番人気ぐらいに落ち着いてくれるのであれば、絶好の狙い目になると見ています。


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