29日の単複勝負馬券

1頭目は、小倉6レースの14番ファイアアローです。
過去3走連続で馬券に絡んでいるのはこの馬のみ。しかもマイニング1位
かつぼくのソフトでの指数も抜けた1位という馬です。騎手が川須であって
も、多少で遅れがあったとしても、今回のメンバーであれば、複勝圏には
来ると見ています。


2頭目は、京都6レースの13番マウンテンファストです。
このコーナーで何度もお世話になっている馬ですね。500万クラスで2走連続馬券圏内に来ているのはこの馬のみ、しかもマイニング1位かつ、ぼくのソフトでの指数も抜けた1位という馬です。そして、今回は、ついに、1番人気にも押されそうです。
オッズは安くなりますが、やはり、複勝圏を外すイメージはありません。


3頭目は、東京12レースの15番オメガスカイツリーです。
この馬も前2頭と同じで、マイニング1位かつ、ぼくのソフトでの指数も抜けた1位という馬です。今回は、成田特別で対戦したメンバーが5頭おり、晩秋特別でも対戦した馬も4頭(1頭は成田と重複)います。これらの馬には負ける可能性は小さいと言え、複勝という面でいうと鉄板級と言えると見ています。


今日はめずらしく、面白くない3頭となってしまいましたが、3的中となるのではないかと思います。

28日の単複勝負馬券

1頭目は、京都3レースの10番ウォーターカリブです。
デビューから2戦連続2着の後、2番人気、3番人気を裏切り、

大敗しています。1月25日の調教タイムは2着した前の12月7日
のタイムに近いものがあり、今回は、走ることができる体制に
なったと見ます。

騎手は武幸四郎なので、まず、人気にならないと思われ、オッズ妙味も
あり、牝馬限定なら狙い目と見ます。


2頭目は、小倉4レースの14番シルクキングリーです。
この馬は、マイニング1位かつ、ぼくのソフトでの指数も
1位という馬です。

過去2走連続2着しており、中央開催からローカル開催に
回って、デムーロ弟を確保、必勝を期しているとみて間違い
ないしょう。間違っても複勝圏は外さないと見ます。


3頭目は、東京8レースの10番アルマフローラです。
今回のメンバーで過去3走全て馬券に絡んでいるのはこの

馬のみ。対戦マイニングは僅差の2位ですが、ぼくのソフトの
指数は抜けた1位です。開幕週で前が止まらない流れに
なったとしても、地力の違いで、複勝圏は確保すると見ます。


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22日の単複勝負レース

1頭目は、京都5レースの6番トーコーレガーロです。
3走連続2着で安藤騎乗、マイニング1位かつ、ぼくのソフト
での指数も抜けた1位という馬です。今回も複勝圏ははずさないと見ます。


2頭目は、京都7レースの1番ハリケーンです。
この馬は2走連続2着で、マイニング1位かつぼくのソフトでの
指数も抜けた1位という馬です。1番枠の1番人気にはジンクス
がありますが、今回も複勝圏内は確保してくれると見ます。


3頭目は、小倉10レースの11番ナイスミーチューです。
最初の2頭が1番人気でしたので、最後は穴目を指名しました。
この馬は、近走の着順、小倉実績、距離実績、どれをとっても目を
見張るようなところはありません。

しかしながらぼくのソフトでの指数は抜けた1位です。
評価できる唯一の走りが2走前のヤマカツハクリュウとの接戦です。
ヤマカツハクリュウは、あの後、1000万、1600万も勝ち、
今はオープンで走っている馬です。あの時だけ走れば、今回の
メンバーでは複勝圏に来てもおかしくありません。

1月21日の単複勝負馬券です。

1月21日の単複勝負馬券

1頭目は、京都3レースの16番カラヤンです。
京都のダート1400Mは芝を通る距離が長いので、

外枠有利です。そこでの16番枠。2回走って、
2着、3着と安定感があり、マイニング順位も

ぼくのソフトでの指数も1位という馬になります。
騎手も福永で、ここは悪くても3着は外さないと見ます。


2頭目は小倉4レースの3番トーセンギャラリーです。
前走で2着しているのはこの馬と5番のドラゴンエイジのみ。

そのうち、マイニング順位もぼくのソフトでの指数も1位の
トーセンギャラリーはここでは、堅い複勝軸と評価しました。
ローカルに強い中舘騎手でもあり、複勝圏ははずさないと見ます。


3頭目は、中山10レースの5番イチブンです。
今回のメンバーで前走2着しているのはこの馬と7番の
コスモバタフライのみ。

そのうち、マイニング順位が上で、ぼくのソフトでの
指数も1位のイチブンは、10頭立のここなら、複勝圏に
は来てくれるのではないかとみています。

中山コースでは、前走以外の5回全て、複勝圏に来ていない
という点が嫌われ、オッズが付くのであれば、妙味も増す
と見ています。

15日の単複勝負馬券です。

1頭目は、小倉6レースの11番ニシノショータイムです。
この馬、マイニング順位は9位ですが、対戦マイニングは2位、
しかも前走は小倉で2着しています。ぼくのソフトでの指数は1位であり、
前に付けられる脚質でもあるので、何とか複勝圏は確保してくれる
のではないかとみています。


2頭目は、京都10レースの2番サウンドオブハートです。
言わずと知れた、阪神ジュベナイルフィリーズの1番人気かつ3着馬
です。今回のメンバーに入ると、前のジョワドのように、足元をすくわれる
可能性はあるものの、悪くても複勝圏は確保すると見ています。


3頭目は、京都11レースのトゥザグローリーです。この馬も説明は不要
です。有馬記念の3着馬で、昨年の京都記念を制している馬です。
今回は、昨年と比較すると弱いメンバー構成であり、このメンバーであれば、
勝たなければならないと言えると思います。
3着を外すことはないと見ています。

14日の単複勝負馬券です。

1頭目は、京都4レースの1番マウンテンファストです。
この馬は前の時にも推奨したかも知れません。

マイニング順位は3位、対戦マイニングは2位と上位陣の
中ではバランスがよく、最内枠、国分騎手も3回目の

騎乗で恥ずかしい結果は出せないと見ています。
ぼくのソフトでの指数もダントツ1位であり、
複勝圏は外さないと見ます。


2頭目は、中山9レースの10番ダノンゴールドです。
この馬は、マイニング1位かつ、ぼくのソフトでの指数

もダントツ1位という馬です。
横山騎手、藤沢厩舎のコンビであるので、かなりの人気

になると思いますが、おそらく勝つのではないか
と見ています。悪くても、複勝圏は外さないと見ます。


3頭目は、小倉10レースの4番ドリームキャプテンです。
マイニング順位は3位ですがぼくのソフトでの指数は抜けています。

今回のメンバーでは、500万クラス以上で、接戦の経験が
あるのは、5番のメイショウダビンチぐらい。

このメイショウも1800M戦に出てくるのは初めてで、
父は短距離馬のオレハマッテルゼ。この馬が沈めば、

ドリームキャプテンの複勝でも、130円ぐらいが期待で
きないかとみています。

9日の単複勝負馬券です。

9日の単複勝負馬券です。

1頭目は、中山5レースの4番ダイワネクサスです。
過去に馬券圏内を外していないのはこの馬のみ、マイニング
順位は3位ですが、ぼくのソフトでの指数は抜けた1位です。
今回も馬券圏内は確保してくれると見ます。


2頭目は、中山9レースの16番オメガスカイツリーです。
この馬はマイニング1位かつ、ぼくのソフトでの指数も抜けた
1位という馬です。横山騎手騎乗でもあり、複勝圏は確保して
くれると見ます。


3頭目は、京都9レースの4番マカハです。ここは人気が割れて
います。マカハの成績は地味ですが、今回のメンバーであれば、
複勝圏に来る可能性は十分にあります。あわよくば、オッズも
2.5倍程度付く可能性もあります。ぼくのソフトでの指数は
抜けた1位なので、人気馬の何頭かが馬群に沈み、この馬が
残るという展開を期待したいです。

8日の単複勝負馬券です。

1頭目は、中山6レースの10番ミシックトウショウです。
休養明けになりますが、休養前は、500万クラスで
3回連続2着しています。

マイニング順位は3位ですが、ぼくのソフトの指数は1位です。
前2走は牡馬に先着を許していますが、ここは牝馬限定という
条件でもあり、騎手は岩部騎手とは言え、最低でも、
複勝圏にはくるとみています。


2頭目は、京都6レースの2番ヴィンテージイヤーです。
福永騎手騎乗で2番枠、500万クラスを4回走り、4-2-2-3着と
3走連続で馬券に絡んでいます。マイニング順位こそ4位ですが対戦
マイニングは1位、しかもぼくのソフトでの指数も評価が高く、15番
スタンドバイミーは強敵だと思いますが、今回のメンバーでも
複勝圏は確保してくれると見ています。


3頭目は、中山9レースの9番メイショウカドマツです。
この馬は同じ中山芝2000の舞台で2着しており、オープンの
ホープフルステークスでもそれほど差のない6着にがんばっていました。
先行できる馬に中館騎手騎乗とくれば、最低でも複勝圏にはきてくれると見ています。

5日の単複勝負馬券です。

5日の単複勝負馬券です。


1頭目は、京都1レースの9番パトロネージュです。
ここは2番と8番がダントツ人気となっており、この馬は
3番人気ぐらいになりそうです。それでも、2走して2回とも複勝圏を
確保しており、かつ、ぼくのソフトでの指数も1位という馬です。
ある程度、先行できる脚質でもあり、複勝圏は確保してくれる
と見ています。


2頭目は、中山3レースの15番タマブラックホールです。
この馬は、マイニング1位かつ、ぼくのソフトでの指数も1位。
そして、1番人気という馬です。外有利の中山ダート1200で
15番枠ですので、地力を発揮すれば、複勝圏は確保してくれる
と見ています。


3頭目は、京都5レースの16番エックスマークです。
このレースでは、10番アドマイヤレイとこの馬が2強を形成という
形になっています。しかし、調教師と騎手のコンビからこちらの
馬が上と評価します。ぼくのソフトでの指数も1位であり、
複勝圏は確保してくれると見ています。


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