ストーリーはまだまだ続き、余るほどもらえる金貨で自艦を大量強化

この後、第1章のストーリーは、アフリカ東海岸、喜望峰、アフリカ西海岸と進んで行き、喜望峰では戦艦クイーンエリザベス号も登場。ストーリーは第2章、第3章と続き、展開を楽しみながら自軍を強化していくことになります。注意点としては、入手した図面は1枚に対して1隻のみ製造ができるということ。図面があるからといって素材があれば無限に製造できるシステムではありません。また、ストーリーを進めると説明が入りますが、補給やログインボーナスで金貨などが大量に入手できます。相当使い込んでも余る程度に金貨はもらえるため、気にせず強化してしまっても問題ないでしょう。

プレイヤーは広大な世界で狩りや収穫

クラフトや研究を行い、シェルターを建設して不安定な天候や危険な野生生物から身を守ります。持続的な生態系の中で陸・海・空・地下をダイナミックに歩きまわる恐竜や原生生物は、手なづけて乗り物としても利用できるそうです。また、詳細なロールプレイングシステムにより、キャラクターを強化してアイテムやスキル、ペットクリーチャーを獲得できるとの事。

GeForce GTX VR Ready」プログラム説明後は

VRゲームの『Bullet Train』『ADR1FT』『Everest VR』の3作品を会場でプレイすることができました。

最初は、Epic Gamesが開発したVRシューティングゲーム『Bullet Train』をOculus Rift DK2で体験。Touchコントローラを使い、立ち上がったままプレイしますが、歩き回ることはできないので主人公の能力でテレポート移動しながら進んでいきます。ゲーム中ではTouchコントローラはプレイヤーの手として表示され、トリガーで射撃、上部のボタンでものをつかみます。

シンプルな新作ストラテジー『DUELYST』のKickstarterが開始、開発陣には『Diablo

本作は100種類以上存在するユニットやスペルを駆使して相手に打ち勝つシンプルなタクティクスゲーム。基本プレイモードは1対1で行われる「Ranked Draft」「Ranked Normal」の二種類で、一試合にかかる時間はおよそ三十分ほどと考えられています。インターフェイスなどにはリソースやスキルと思しきアイコンのみが簡潔に描かれており、ストラテジーゲームの中では比較的カジュアルなゲームデザインになっているようです。

『マリオ』と『No Man's Sky』の世界観が融合したらこうなる?―海外マッシュアップ作品

72時間で開発されたという本作は初代『スーパーマリオブラザーズ』風のステージから始まるものの、途中でマリオが宇宙船に乗って別の星へと旅立つことが可能。別の星ではステージの雰囲気やクリボーの形状も異なっているようです。