■Enderalは光のダイナミクスが美しい

そのまま道なりに進んでいくと、美しいクリスタルがある部屋や、巨大な機械がある部屋に辿り着きます。その先の水車をバルブで持ち上げるギミックを越え、Mud Elementalという少しタフな敵と対決。意外に固いので引きつつ殴って少しずつダメージを与えて倒します。その先にある光の射し込む洞窟の出口の先は、タイトルでもあるEnderalの地。この後も様々な敵やギミックが登場し、ある種プレイヤーの機転が利くかどうかを試されているようなものもあります。

> ―スマートフォン・タブレットで気軽に始めたいなら

いつでもどこでも気軽に本作を楽しみたいなら『Minecraft Pocket Edition』がオススメです。同バージョンでは、タッチパネル専用のUIによって快適な操作性を実現。ワールドサイズに高さ制限(128ブロック)があるものの、四方無限に世界が広がっています。さらに、インターネットに繋げば、数十人以上と協力プレイ(ローカルマルチなら最大5人まで対応)も可能で、異なる機種でも同じゲームルームで遊べるクロスプラットフォームにも対応しています。なお、こちらのガイド記事では、モバイル版のゲームシステムやゲーム序盤の攻略情報を詳しく解説しているので、購入の参考に。

Snake's Revenge』

『Snake's Revenge』は、『メタルギア』の続編として海外向けに制作されたゲーム。本作は、アウターヘブンでメタルギアを破壊した後のスネークを描いており、再び彼は、FOXHOUNDの隊員として、新型兵器「メタルギア2」を破壊すべく潜入任務を遂行する事になります。

前作同様、敵に見つからずに目的地へと進んでいくゲーム性は変わりませんが、本作では、場所によって見下ろし型画面から横スクロール画面に切り替わるシステムを採用。また、難易度が海外向けに高く設定されており、歯ごたえあるゲーム体験を楽しめます。

タイ産ロボットACT『Project Nimbus』日本語版が今夏配信!―CVに有名声優起用

GameTomoは、PCソフト『Project Nimbus(プロジェクト・ニンバス)』の日本語ローカライズ版を今夏配信します。

『Project Nimbus』はタイのインディーデベロッパーGameCrafterTeamが開発するハイスピードロボットアクションゲームです。第3次世界大戦後の世界を舞台に、「バトルフレーム」と呼ばれる人型ロボットを操作して敵と戦っていきます。

■バットマン:アーカム・アサイラム

全てはここから始まった。2009年(日本では2010年発売)に発売された『バットマン:アーカム』シリーズ最初の作品。アクションと冒険の詰まった、スーパーヒーローのゲームであり、プレイヤーをアーカム・アサイラムの奥深く、独創的で暗く、独特な世界の冒険へと誘う。

物語はゲーム用のオリジナルストーリー。バットマンは、ジョーカーやハーレークィン、スケアクロウを始めとするアーカム・アサイラムを乗っ取ろうとする名高いヴィランたちと対峙する。

『Overwatch』ランク戦はアップデートで実装へ―スキン等が手に入る「Loot Box」販売もス

遂にリリースを迎えたBlizzard初のチームベースFPSタイトル『Overwatch(オーバーウォッチ)』。本作のローンチに併せて今後のアップデートに関するQ&A映像がFacebookページにて公開され、「Competitive Mode」を最初の大型アップデートで実装することが明らかになりました。

一般的には「ランク戦(Ranked Match)」などと呼ばれ、実力の近い者同士での戦いが楽しめるCompetitive Mode。『Overwatch』においてはクローズドベータテストで実装されていましたが、オープンベータテストでは削除されており、その動向に注目が寄せられていました。

「みつけて!おじぽっくる+」の配信を記念してニンテンドー3DSテーマが登場

『みつけて!おじぽっくる+(プラス)』 ニンテンドー3DS「テーマ」に続々登場!

 株式会社バンダイナムコエンターテインメントは、ニンテンドー3DSの「テーマ」、[『みつけて!おじぽっくる+(プラス)』ポテチVer.]を本日4月6日(水)配信いたしました!

ニンテンドー3DSダウンロード専用ソフト「みつけて!おじぽっくる+(プラス)」の配信を記念して、テーマを配信中! 今回はおじぽっくる達がみんなでダンスを練習しているテーマです。 オリジナルのBGMとSEつきでとってもにぎやかで、下画面ではおじぽっくる達がかわいらしく動きます。
4月には、4本のテーマを配信予定です。テーマの一覧も掲載しておりますので、是非ご確認下さい!FF14 RMT

「Dragon's Dogma Online」のシーズン1.3で実装される「エクストリームミッション

カプコンは本日(2016年2月25日),サービス中の「Dragon's Dogma Online」(PC / PlayStation 4 / PlayStation 3)にて3月10日の実装を予定している「シーズン1.3」に関する新情報を公開した。マビノギ英雄伝 RMT

 今回は,最大4人のプレイヤーで挑む高難度コンテンツ「エクストリームミッション」の内容に加えて,最終ミッションまでクリアすると習得できる“特別なカスタムスキル”,そして黄金のモンスター「ゴルゴラン」についての情報が明らかになっている。
 そのほか,クランやPC版の操作性に関するリファインの一部や,ゴルゴランが登場するグランドミッションの内容も届いているので,以下のリリース文で詳細をチェックしておこう。

サイバードのゲームアプリが累計2000万DL突破。記念企画で豪華賞品が当たる

サイバードのゲームアプリ累計 2,000 万ダウンロード突破に感謝し、
ユーザーの皆さまに笑顔を届ける「CYBIRD Smile Festa!」を開催
株式会社サイバード(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 堀 主知ロバート)は、当社が展開するゲームアプリの累計ダウンロード数が 2,000 万 DL を突破したことを記念し、1 月 19 日(火)より、ゲームアプリ 11タイトル横断で「CYBIRD Smile Festa!」を開催します。イザナギオンライン RMT

 「CYBIRD Smile Festa!」は、日頃の皆さまからのご支援に感謝し、当社のスローガンである「モバイルでスマイル!」の想いを込めて、ゲームをプレイしてくださっているたくさんのユーザーの方々にもっと笑顔を届けるべく開催する企画です。期間中は、『イケメンシリーズ』や『BFB2016』など、当社が展開するゲームアプリ 11 タイトルでお得なキャンペーンを実施します。さらに、全体企画として豪華賞品が当たる Twitter キャンペーンも合わせて開催します。

「マフィア梶田の“バーサーカーでも分かる!”FGO講座」第14回が公開

~TYPE-MOON / FGO PROJECTによる『 Fate 』最新作・スマホRPG~
『 マンガで分かる!Fate/Grand Order 』ページ内にて
『マフィア梶田の“バーサーカーでも分かる!”FGO講座』第14回を更新!
TYPE-MOON / FGO PROJECTは、12月15日(火)17:00よりスマホRPG『 Fate/Grand Order 』公式サイト( http://www.fate-go.jp/ )の連載コンテンツ、『マンガで分かる!Fate/Grand Order 』内にて、フリーライター・マフィア梶田氏による、『マフィア梶田の“バーサーカーでも分かる!”FGO講座』の第14回を更新致します。エリシアオンライン RMT

第14回では、「オススメサーヴァントをピックアップ!【シールダー編】」と題し、エクストラクラスでもあるシールダー・マシュについて、マフィア梶田氏が分かりやすく解説を行います。

「戦国BASARA」の天然石ブレスレット第2弾などがカプコンのAM施設で12月中旬に登場

戦国BASARAグッズが登場★

カプコンが運営するアミューズメント施設限定の激レアアイテムが登場!

◆戦国BASARA 天然石ブレスレット 第弐弾
星界神話 RMT
戦国BASARAに登場する武将をイメージした、天然石ブレスレットの第2弾が登場!新たに「真田幸村」「徳川家康」「長曾我部元親」「毛利元就」の4武将をイメージした『戦国BASARA』の世界観を身に付けることのできるアイテムです!
◆戦国BASARA 石田三成 無名刀 白 観賞刀

2月にアミューズメント用景品として登場し、大好評だった伊達政宗『景秀』の観賞刀に引き続き、今度は石田三成の刀、『無名刀 白』が観賞刀となってアミューズメント景品で登場!これで三成のようなスタイリッシュな納刀が体験できる!?斬滅する許可をあなたに…!

Game*Sparkリサーチ『旧世代機版CoD:BO3のキャンペーン非搭載について』結果発表

毎週恒例の読者参加アンケートコーナー「Game*Sparkリサーチ」。今回は『旧世代機版CoD:BO3のキャンペーン非搭載について』というテーマで皆様から募集した回答をご報告。

『Call of Duty: Black Ops 3』のPS3/Xbox 360版ではキャンペーンモードが非搭載という決定について、皆様のご意見をお聞きした今回のリサーチ。まだまだ多い旧世代機のファンの存在や経営上の観点から、マルチプレイとゾンビモードだけでも旧世代機版を発売する決定には一定の理解を示しているようです。

しかしながら、無理に旧世代機版を発売するよりも、現世代機版のみの発売にして注力した方が良いとの意見(要望)がでています。また、いっそキャンペーン、マルチプレイヤー、ゾンビ、各モードを分けて発売したらどうかという提案も。



コメント欄では「キャンペーンを楽しみにしていた旧世代機ファンを現世代機へと移行させる戦略」との予想も飛び出している『Call of Duty: Black Ops 3』。これはいつか登場するであろう現世代機のみの『Call of Duty』に向けた第一歩なのかもしれません。それでは最後に、読者の皆様から寄せられたコメントを一部ご紹介。

ゲームボーイ版「FF外伝」をベースにしつつ,新たなプレイヤー層の獲得も視野に

4Gamer:
 本日はよろしくお願いします。「FF外伝」が今冬配信予定であることが発表されましたが,このタイミングでFF外伝をリリースする狙いについて教えてください。

小山田 将氏(以下,小山田氏):
 聖剣伝説シリーズは,2016年6月に25周年を迎えます。以前から公言しているとおり,私はこのシリーズをきちんと継続していきたいと考えていますが,その第1作となるFF外伝は,いろいろな事情があり,現在ではフィーチャーフォンでしかプレイできません。そこでシリーズ25周年を前に,今の時代に合わせたプラットフォームでリリースしようと考えたんです。

4Gamer:
 聖剣伝説ファンが一番気になるのは,リメイク版FF外伝がどんな内容になるのか,という部分だと思います。ぜひ可能な範囲でお聞かせください。

小山田氏:
 基本的な内容とストーリーは,ゲームボーイ版FF外伝そのままです。ひらがなだった部分を漢字にしたり,現在の倫理基準と照らし合わせて一部の語句を変更したりということはやっていますけど。その上で,ビジュアルや操作面を現代風に最適化しています。
信長の野望
4Gamer:
 なるほど。つまり,いわゆる“旧約”をフルリメイクするわけですね。

小山田氏:
 そういうことです。フィーチャーフォン版のときにはカラー表示で作り直しましたが,今回は3Dグラフィックスとタッチインタフェースを採用しました。

4Gamer:
 キャラクターが3Dモデルになり,キャラクターデザインも一新していますよね。

聖剣伝説 -ファイナルファンタジー外伝- 聖剣伝説 -ファイナルファンタジー外伝-

小山田氏:
 今回,キャラクターデザインには,フィーチャーフォン版FF外伝やiOS版「聖剣伝説2」(iOS / Android),「聖剣伝説 RISE of MANA」(iOS / Android 以下「RoM」)でご協力いただいた,イラストレーターのHACCANさんを起用しています。フィーチャーフォン版ではリアルに近い等身だったんですが,今回はデフォルメ頭身にして聖剣伝説2,3以降のイメージを出しています。HACCANさんには,もともとのファイナルファンタジー色を残しつつも,昨今の聖剣伝説の色を組み合わせてほしいと依頼しました。

4Gamer:
 RoMで初めて聖剣伝説の名前を知ったという人達にも,馴染みやすいデザインというわけですね。

小山田氏:
 そうですね。そういった層にアピールしたいという狙いもありました。何しろ24年前のゲームですので,触ったことがない,あるいはもう忘れているという方も多いでしょうから。

4Gamer:
 ちなみにRoMのプレイヤー層は,具体的にどんな感じなんでしょう。

小山田氏:
 アンケート結果ではなく,寄せられた感想などからの推測になってしまうのですが,20代後半から40代という感触です。性別比は男性7:女性3というところでしょうか。

4Gamer:
 今回のFF外伝も同じ層がターゲットになるんでしょうか。

小山田氏:
 それはもちろんですが,できればもっと若い人達にも手に取っていただきたいと考えています。この機会に聖剣伝説シリーズを知っていただければと。

4Gamer:
 聖剣伝説といえば,音楽に関する評価も極めて高いシリーズですが,今回はどうなるのでしょう。

小山田氏:
 作曲者であるイトケンこと伊藤賢治さん監修のもと,ご自身によるアレンジも含めて,あらためて収録し直しています。イトケンさんご自身も,FF外伝はスクウェアに入社して初めてメインで作曲を手がけたタイトルということで,非常に思い入れが強いとおっしゃっていました。全曲とも,今の時代に合わせた楽曲になっていますので,ぜひご期待ください

『メタルギア ソリッド V ファントムペイン』コラボモデルのウォークマン&スマホ&タブレットがソニー

●楽曲や壁紙がプリインストール済み!イザナギオンライン

 ソニーストアは、KONAMIより2015年9月2日発売予定の『メタルギア ソリッド V ファントムペイン』(以下、『ファントムペイン』)とコラボレーションしたソニーストアオリジナルモデルを、本日8月18日11時より数量限定で販売開始した。


NW-ZX2、A16_1
 今回コラボレーションを果たすモデルは、ハイレゾ対応ウォークマン2機種、スマートフォン1機種、タブレット2機種の5モデル。これらは本日より、ソニーストア銀座・名古屋・大阪各店にて展示が行われている。

 いずれのモデルも、『ファントムペイン』の世界観をイメージした壁紙や、オリジナルサウンドトラックの楽曲が製品本体にプリインストール済み。ウォークマンおよびスマートフォンは本作に関連したマークなどが本体に刻印され、タブレットにはオリジナルケースが付属する。

■商品概要
(上段:モデル名、下段:発売日/販売価格/カラー/プリインストール楽曲/プリインストール壁紙)
◆ウォークマン ZXシリーズ NW-ZX2 METAL GEAR SOLID V: THE PHANTOM PAIN Edition
8月18日/140000円[税抜]/ブラック10曲(ハイレゾ)/4枚

◆ウォークマン Aシリーズ NW-A16 METAL GEAR SOLID V: THE PHANTOM PAIN Edition
28000円[税抜]/ブラック/2曲(ハイレゾ)/1枚

◆Xperia J1 Compact METAL GEAR SOLID V: THE PHANTOM PAIN Edition
59800円[税抜]/ホワイト/2曲/4枚

◆Xperia Z4 Tablet METAL GEAR SOLID V: THE PHANTOM PAIN Edition
※Xperia Z4 Tabletは32GBのモデル
84400円[税抜]/ホワイト、ブラック/2曲/3枚

◆Xperia Z3 Tablet Compact METAL GEAR SOLID V: THE PHANTOM PAIN Edition
※Xperia Z3 Tablet Compactは32GBのモデル
59600円[税抜]/ホワイト、ブラック/2曲/3枚

◆購入方法
ソニーのECサイト“ソニーストア”ならびに直営店(ソニーストア 銀座・名古屋・大阪)および全国のe-ソニーショップで販売予定
※e-ソニーショップとは、店舗内にインターネット販売用Webサイト“ソニーストア”用の端末を設置し、“ソニーストア”の取り扱い商品の購入手続きを行うことができるソニーショップです。

■ウォークマン ZXシリーズ 製品概要
【本体】“NW-ZX2” (128GB) ブラック
※本体前面に『ファントムペイン』のマークが刻印、オリジナルパッケージ入り

【プリインストール内容】
・“METAL GEAR SOLID V ORIGINAL SOUNDTRACK”、“METAL GEAR SOLID PEACE WALKER ORIGINAL SOUNDTRACK”、“METAL GEAR SOLID VORCAL TRACKS”よりハイレゾ音源10曲
・ゲーム『ファントムペイン』内で敵に発見されたときの効果音
・オリジナル壁紙4枚

【その他の特典】
・本体付属の本革キャリングケースに“OUTER HEAVEN”のマークを押印
・オリジナルブックレット1冊

※製品特設ページ


NW-ZX2_1
NW-ZX2壁紙一覧(背景白) NW-ZX2_押印画像
▲オリジナル壁紙のデザイン

▲ロゴを押印した本革キャリングケース

■ウォークマン Aシリーズ 製品概要
【本体】“NW-A16”(32GB)ブラック
※本体前面に“OUTER HEAVEN”のマークが刻印、オリジナルパッケージ入り

【プリインストール内容】
・“METAL GEAR SOLID V ORIGINAL SOUNDTRACK”よりハイレゾ音源2曲
・オリジナル壁紙1枚

※製品特設ページ


NW-A16_1 NW-A16パッケージ画像(背景白)
▲本体背面の刻印デザイン

▲オリジナルパッケージ

■Xperia J1 Compact 製品概要
【本体】“D5788JP_W” ホワイト
※本体背面に“OUTER HEAVEN”のマークが刻印

【プリインストール内容】
・“METAL GEAR SOLID V ORIGINAL SOUNDTRACK”より2曲
・オリジナル着信音1曲
・オリジナル壁紙4枚
・オリジナルアートブック(PDFデータ)

【その他の特典】
『メタルギア ソリッド』シリーズのノベライズをソニーの電子書籍ストアReader Storeからダウンロードできる1000円分の電子図書券が付属

※製品特設ページ


D5788JP_W_MGS_E
■Xperia Z4/Z3 Compact Tablet 製品概要
【本体】
・Xperia Z4 Tablet “SGP712JP”(32GB) ホワイト、ブラック
・Xperia Z3 Tablet Compact “SGP612JP”(32GB) ホワイト、ブラック
※“OUTER HEAVEN”のマークがプリントされたオリジナルケース、またはカモフラージュ柄がプリントされたオリジナルケースのどちらかひとつを本体とともに配送(※ケースは注文の際にどちらか選択可能)

【プリインストール内容】
・“METAL GEAR SOLID V ORIGINAL SOUNDTRACK”より2曲
・オリジナル壁紙3枚
・オリジナルアートブック(PDFデータ)

【その他の特典】
同時購入時に限り、選択しなかったもう一方のデザインのオリジナルケースを下記の販売価格で購入可能。

・Xperia Z4 Tablet METAL GEAR SOLID V: THE PHANTOM PAIN Editionオリジナルケース⇒4250円[税抜]
・Xperia Z3 Tablet Compact METAL GEAR SOLID V: THE PHANTOM PAIN Edition オリジナルケース⇒3500円[税抜]

また、『メタルギア ソリッド』シリーズのノベライズをソニーの電子書籍ストアReader Storeからダウンロードできる1000円分の電子図書券が付属。

『たたかえ ぶたさん』3DSに登場!ジャレコのアーケードゲームがネット対戦・協力プレイ対応で復活

甲南電機製作所は、ニンテンドー3DSダウンロードソフト『たたかえ ぶたさん』を発売すると発表しました。
DQ10 RMT
『たたかえ ぶたさん』は、1987年にジャレコより発売されたアーケードゲーム『ぶたさん』をリメイク・アレンジした「対戦爆弾アクションゲーム」です。プレイヤーは「ぶたさん」を操作。マップ上に落ちている爆弾を拾って投げ合います。ローカルプレイのほか、インターネットを介した通信対戦にも対応しています。

先日紹介したカウントダウンサイトの正体は、やはり『ぶたさん』関連タイトルでした。

PS4「アーケードアーカイブス」でも配信されている名作アーケードゲーム『ぶたさん』が装いも新たに3DSダウンロードソフトとして登場。シンプルなルールと白熱したバトルはそのままに、ニンテンドー3DS向けの新要素が満載となっています。

◆3DSならではの新要素
マップが新しく追加されているほか、アイテムたちが戦いをより面白く、よりド派手にしてくれています。また、ゲーム中に獲得できる「アクセサリー」を集めて、オリジナルの「ぶたさん」に着せ替えて対戦で使用することも可能。自分だけの「ぶたさん」で勝負に挑めます。

◆対戦はインターネット通信にも対応
本作の新要素「みんなで対戦」モードでは、勝敗のルールやアイテムの有無などが自由に設定できます。また、最大4人同時プレイが可能で、ローカルプレイ通信による対戦はもちろん、インターネット通信による対戦にも対応しています。全国の「ぶたさん」たちと爆弾アクションを楽しみましょう。

◆初心者も安心「あっさり勝ち抜き」モード
「EASY」「NORMAL」「HARD」の3段階の難易度を収録。敵を倒してどんどん勝ち抜いていきましょう。

難易度「EASY」では、オープニングの後、図解で基本ルールを表示。また「設定」では「方向補正」「弾道ガイド」「爆発範囲」の各項目を自由にON/OFFできます。

・方向補正
投げた爆弾が若干ずれていても敵ぶたさんに飛んでいきます。

・弾道ガイド
爆弾の弾道がラインで表示されるので、投げる方向がわかりやすくなります。

・爆発範囲
爆発が爆発してやられる範囲(赤色のサークル)と有爆範囲(白色のサークル)が表示されます。
これらの機能を使って操作や爆弾に慣れることで、さらなる高みを目指しましょう。

◆協力プレイ・ネット対応「エンドレス」モード
「エンドレス」モードは、プレイヤーが倒されるれるまで、どこまで進めるかに挑戦

『たたかえ ぶたさん』3DSに登場!ジャレコのアーケードゲームがネット対戦・協力プレイ対応で復活

甲南電機製作所は、ニンテンドー3DSダウンロードソフト『たたかえ ぶたさん』を発売すると発表しました。
DQ10
『たたかえ ぶたさん』は、1987年にジャレコより発売されたアーケードゲーム『ぶたさん』をリメイク・アレンジした「対戦爆弾アクションゲーム」です。プレイヤーは「ぶたさん」を操作。マップ上に落ちている爆弾を拾って投げ合います。ローカルプレイのほか、インターネットを介した通信対戦にも対応しています。

先日紹介したカウントダウンサイトの正体は、やはり『ぶたさん』関連タイトルでした。

PS4「アーケードアーカイブス」でも配信されている名作アーケードゲーム『ぶたさん』が装いも新たに3DSダウンロードソフトとして登場。シンプルなルールと白熱したバトルはそのままに、ニンテンドー3DS向けの新要素が満載となっています。

◆3DSならではの新要素
マップが新しく追加されているほか、アイテムたちが戦いをより面白く、よりド派手にしてくれています。また、ゲーム中に獲得できる「アクセサリー」を集めて、オリジナルの「ぶたさん」に着せ替えて対戦で使用することも可能。自分だけの「ぶたさん」で勝負に挑めます。

◆対戦はインターネット通信にも対応
本作の新要素「みんなで対戦」モードでは、勝敗のルールやアイテムの有無などが自由に設定できます。また、最大4人同時プレイが可能で、ローカルプレイ通信による対戦はもちろん、インターネット通信による対戦にも対応しています。全国の「ぶたさん」たちと爆弾アクションを楽しみましょう。

◆初心者も安心「あっさり勝ち抜き」モード
「EASY」「NORMAL」「HARD」の3段階の難易度を収録。敵を倒してどんどん勝ち抜いていきましょう。

難易度「EASY」では、オープニングの後、図解で基本ルールを表示。また「設定」では「方向補正」「弾道ガイド」「爆発範囲」の各項目を自由にON/OFFできます。

・方向補正
投げた爆弾が若干ずれていても敵ぶたさんに飛んでいきます。

・弾道ガイド
爆弾の弾道がラインで表示されるので、投げる方向がわかりやすくなります。

・爆発範囲
爆発が爆発してやられる範囲(赤色のサークル)と有爆範囲(白色のサークル)が表示されます。
これらの機能を使って操作や爆弾に慣れることで、さらなる高みを目指しましょう。

◆協力プレイ・ネット対応「エンドレス」モード
「エンドレス」モードは、プレイヤーが倒されるれるまで、どこまで進めるかに挑戦

「Xbox One連携機能」だけじゃない。全ゲーマー向け機能を備えるXboxアプリ

さて,イルーナ戦記   Windows 8.xには「ゲーム」という標準アプリがあった。
 「ゲーム」には,PCにインストールされているストアアプリ版ゲームや,「Games for Windows Live」対応ゲームを管理したり,「Xbox Live」のフレンドとメッセージをやり取りしたりという,ゲーマー向けの機能が用意されていた。当時のMicrosoftが目論んでいたとおりにことが運んでいれば,今頃はValveの「Steam」やGoogleの「Google Playゲーム」のような,Windowsにおけるゲームポータルになっていたであろう標準アプリだ。

 Windows 8.xにはもう1つ,Xbox 360と連携して,PCをXbox 360上で動いているゲームのサブディスプレイ的に使う「Xbox SmartGlass」というストアアプリも存在していた。こちらは4Gamerで使ってみたこともある(関連記事)。

 しかし,これらがゲーム用途で積極的に活用されていたとは,到底言えまい。Windows 8.xを使っていても,「ゲーム」も「Xbox SmartGlass」も起動したことすらないという人のほうが圧倒的多数ではなかろうか。Windows 8.xにのゲーム関連アプリにおけるMicrosoftの目論みは,完全な失敗に終わったわけだ。

 それに対してWindows 10のXboxアプリだが,これは,Windows 8.x時代の「ゲーム」から一部の機能を引き継ぎつつ,新規に,PCゲームの録画/静止画撮影機能「ゲーム録画」や,Xbox One上で実行されているゲームの映像と音声をLANでつながったPCにストリーミング配信してPC側でプレイできるようにする「ゲームストリーミング」といった機能を搭載したものになる。「Xbox」アプリということで,Xbox One(やXbox 360)専用と思っていた人はいるかもしれないが,その実態は「Xbox One専用機能も持つ,Windowsとしてのゲーム特化型標準アプリ」といった感じだ。

Xboxアプリ。「Xboxアプリのホーム画面」と言い換えてもいいだろう。以後は,見やすさを重視して,ウインドウを全画面表示させた状態のスクリーンショットを用いる
Windows 10

 Xboxアプリは,Windows 10 Desktop系だけでなく,スマートフォンなどのWindows 10 Mobile系でも動作する,典型的な「Universal Windows Platformアプリ」(以下,UWPアプリ)として作られている。ただし,すべての機能がWindows 10 Mobile系で動作するわけではなく,全機能が使えるのは,本稿の主役となるWindows 10 Desktop系エディションのみだ。

Xboxアプリのメニュー(画面左側,正式名称はナビゲーションウインドウ)を開いた状態
Windows 10  上に示したXboxアプリでは,左上に,短い横線が縦に三つ並んだ,通称「ハンバーガーボタン」が用意されているが,これがメニューを開くボタンになっており,左クリックすると,下記のとおり,選択肢となるアイコンの隣にその名称が表示されるようになる。具体的な名称は下記のとおりだ。

ホーム
マイゲーム
メッセージ
プレイ状況のお知らせ
実績
ゲーム録画
ストア
接続
設定

 順に機能を説明していこう。まず「ホーム」は,先ほども紹介したホーム画面のことを指す。過去に起動したゲームの履歴や,Xbox Liveのフレンド,実績といった情報がまとめて表示されるところでもあるので,トップページと理解してもいい。

 次の「マイゲーム」は,使っているWindows 10搭載PCにインストールされたゲームアプリを起動したり管理したりする機能だ。ゲームランチャーと,ゲーム専用の「プログラムの追加と削除」――コントロールパネルにあるアレだ――を統合したものといえるかもしれない。

「マイゲーム」
Windows 10

 なお,「マイゲーム」には,プリインストールのUWPアプリだけでなく,デスクトップアプリ版PCゲームの一部も自動登録された。ざっと試した限り,「League of Legends」のような単体アプリは表示される一方,SteamやUplayなどのタイトルは表示されなかったが,「PCからゲームを追加」を左クリックすることで,手動登録することができた。
 ちゃんと管理できれば,さくっと起動できるゲームランチャーとして有用だろう。

「PCからゲームを追加」を選択したところ。インストールされたゲームアプリを選択できる。ここではSteam版「Path of Exile」を選択しているが,選択すれば,以後は「ゲーム」アプリから起動できるようになる
Windows 10

 「メッセージ」は読んで字のごとく,Xbox Liveのサービス側やフレンドとメッセージをやりとりするためのものだ。基本的には,PCを使っているときに,Xboxを利用中のフレンドとチャットするためのものという理解でいいだろう。

「メッセージ」では,フレンドやXbox Liveサービスからのメッセージを表示する
Windows 10

 「プレイ状況のお知らせ」は,フレンドが共有したコンテンツやメッセージ,あるいはメッセージなどにつけた「いいね」などを確認する機能だ。こちらはXbox Oneの所有が前提ではなく,Xbox Oneタイトルのほか,UWPアプリ版ゲームにも対応している。
 正直,相当に気合いを入れてXbox Oneのオンラインプレイを楽しんでいない限り,あまり役には立たないだろう。

「プレイ状況のお知らせ」を使うと,フレンドの活動状況を確認できる
Windows 10

 「実績」は,ゲーマーにとって,もはやお馴染み。実績はトロフィーの数で表現され,実績の獲得に伴って,「ゴールド」と呼ばれるポイントが加算されることもある。

対応ゲームで獲得した実績を確認できる「実績」。実績の数はトロフィーアイコンで表示される
Windows 10

 「ゲーム録画」では,Xboxアプリを使ってプレイしたゲームの映像を録画したり,スクリーンショットを管理したり,録画した動画を共有したり,ほかのユーザーが共有した動画を表示したりできる。詳細は後述したい。

「ゲーム録画」。詳細は後ほど
Windows 10

 「ストア」は,「ゲーム」カテゴリが選択された状態でWindowsのストアを起動する機能だ。「ストア」についても後ほど紹介したい。

 「接続」は,Xbox Oneのゲームストリーミングを行うための機能で,これを選択すると,家庭のLAN内で動作しているXbox Oneが自動検索され,リストアップされるようになる。

 ゲームストリーミング機能の詳細は後段で説明するが,1つ注意が必要なのは,Windows 10とXbox Oneの接続にあたって,両方で同じ「Microsoftアカウント」を使う必要があることだ。
 Microsoftアカウントとは,Xbox Liveやインターネット通話・メッセージングサービス「Skype」といった,Microsoftが提供するインターネットサービスの共通アカウントのこと。Xbox Liveでは事実上必須で,Windows 8.xでも半ば必須なのだが,Windows 7までは必須ではなかったので,作ったことがない人もいるだろう。Windows 10におけるMicrosoftアカウントの扱いはWindows 8.xと同じで,Windowsを使いこなそうとするとそこかしこで必要になる。
 Microsoftアカウントの作り方は,Windows 8の解説記事を参照してほしいが,ともあれ,「ゲームストリーミングを利用するには,Windows 10側とXbox Live側で同じMicrosoftアカウントを使っている必要がある」ことを覚えておいてほしい。

「接続」。これを選択すると,LAN内のXbox Oneが自動検索される。表示されたXbox Oneと接続すれば,ゲームストリーミングが始まる仕掛けだ
Windows 10

 最後の「設定」は,Xboxアプリの各種設定を行う機能だ。ゲーム録画で使うショートカットキーや録画時間,録画データの保存場所や録画品質といった細かい設定もここで行うことになる。

「設定」には,Xboxアプリの基本設定となる「一般」,録画設定の「ゲーム録画」,ストリーミング関連の「ゲームストリーミング」という3種類のタブがある。なお,接続可能なXbox OneがLAN内に存在しない場合,ゲームストリーミングの設定は表示されない
Windows 10


OS標準になったゲーム録画機能。ただし,現状は制限あり

 それでは,Xboxアプリの目玉機能であるゲーム録画の機能と使い方を説明していこう。
 録画のためにアプリやキャプチャデバイスが必要となる既存のゲーム録画手段と異なり,Xboxアプリのゲーム録画機能は,Windows 10に統合されている。前述のとおり,ショートカットキーは「設定」から変更できると断ってから続けると,使い方は簡単で,[Windows]+[G]キーの同時押しでポップアップさせることのできる専用インタフェース「ゲームバー」にあるボタンを左クリック(もしくはタッチ)すれば,録画やスクリーンショットの撮影が可能だ。

画面の下側中央に表示されている,濃い灰色のバーが,ゲーム録画機能を操作するゲームバーだ。ゲームバーは,いつでも[Windows]+[G]キーで表示/非表示を切り替えられる
Windows 10

 また,[Windows]+[Alt]+[G]キーで,ゲームバーをポップアップさせることなく録画を開始したり,逆に[Windows]+[Alt]+[R]キーで録画を停止することもできる。

Windows 10
Xboxアプリの「設定」で,ゲーム録画に使うキーボードショートカットを変更可能
Windows 10
録画中は,録画時間を示す「録画タイマー」が画面右上に表示される。邪魔なら消すことも可能だ

 ゲーム録画機能で作成できる動画はmp4形式,スクリーンショットはpng形式のみとなる。標準設定の場合,これらファイルの保存場所は,各ユーザーフォルダ→「ビデオ」→「キャプチャ」フォルダとなっているが,先述した「設定」から任意のフォルダを保存先にすることも可能だ。

 最長録画時間やビデオ品質,ビデオ解像度も同様に「設定」から指定できるが,最長録画時間は30分/1時間/2時間の3種類,ビデオ品質とビデオ解像度は「標準」「高」の2種類から選択できるだけとなっている。また,最近のトレンドでもある,ゲーム中に常時録画し続ける「ゲームのプレイ中にバックグラウンドで録画」機能も選択可能で,これだと,最長で10分前までの動画が自動保存され続ける仕掛けだ。

 撮影した動画に対しては,Xboxアプリ上で簡単なカット編集を行える。もちろん,PC用の動画編集ソフトで編集したり,任意のSNSやクラウドサービスにアップロードしたりも自在だ。

ゲーム録画の録画時間や録画品質設定画面。録画時間は最長で2時間まで指定できる
Windows 10

 さて,実際に設定を変えて録画してみたところ,「ビデオ品質」「ビデオ解像度」とも「標準」にした場合,作成されたビデオは(テストに用いたディスプレイパネルのネイティブ解像度である)1920×1080ドットでビットレート10Mbps程度になった。一方,両方の設定を「高」にした場合,1920×1080ドットでビットレート20Mbps程度となり,「ビデオ解像度」が何を設定するのかは,まだよく分からない。画面解像度がもっと

「ストリートファイターV」の新たな参戦キャラとして,お馴染みの「ケン」が発表。やはり足技を主体とした

カプコンは本日(2015年7月10日),同社が2016年春に発売を予定している対戦格闘ゲーム「ストリートファイターV」(PC / PlayStation 4)の最新情報として,新たに「ケン」の参戦を発表した。合わせて,ケンのさまざまなアクションを収録したトレイラーも公開されている。


 リュウの兄弟弟子にして親友,ライバルでもあるケン。トレイラーを見る限り,過去のシリーズ作品と同様に,今回もケンは足技を主体とした技で戦う模様だ。Vトリガー「ヒートラッシュ」発動時は,必殺技に炎の属性が追加されるなど,なかなかにエフェクトが眩しいキャラクターのようである。
レッドストーン RMT

【E3 2015】『ダークソウル3』では“剣戟アクション”が進化!新武器も判明

先日発表されたばかりの『ダークソウル3』のプレゼンテーションが「E3 2015」にて実施されました。このプレゼンテーションでは、フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏解説のもと、実機によるプレイが行われました。本稿ではそのレポートをお届けします。

◆終末の世界で描かれる“枯れた美しさ”



これまでの『ダークソウル』シリーズはPS3/Xbox 360でも発売されてきましたが、『ダークソウル3』はPS4/Xbox One/PCのみに。これにより今まで以上に立体的なマップを表現することが可能となり、風や火の粉を始めとした環境の動的表現にも力が入れられています。そのうえで描かれるのが“終末の世界”です。

これは単純に“暗い”といことではなく、“枯れた美しさ”を表現するという意味です。実際のゲームプレイを見てみると、道端には太陽や早贄に祈りを捧げる亡者の姿あり、空中には灰が舞っていました。



ストーリーとしては、「薪の王」と「薪の王を殺す者」による英雄譚が描かれます。因みに映像の最後に登場する巨人のシーンが“薪の王の復活”を意味しているそうです。

なお、本作では明確な拠点が存在し、マップの繋がりは初代『ダークソウル』や『ブラッドボーン』に近いシステムに。もちろん篝火間の移動も可能です。

◆ACTとロールプレイングの両面で「剣戟アクション」が進化



さて、ここからは「剣戟アクション」についてお伝えしましょう。『ダークソウル3』では、“アクションゲームとしての『ダークソウル』”、そして“ロールプレイング”としての『ダークソウル』”という2つのテーマをもとに剣戟アクションが進化。アイテムの使い道についてもより深堀されており、敵に対してプレイヤーが全力で挑めるような設計になっているそうです。

■新アクションの追加
具体的には、それぞれの武器に新アクションが追加されます。最初に紹介されたのは「ロングソード」で、新たに「構え」というアクションを追加。長剣の良さを活かした「盾崩し」など、「構え」状態から2種類の攻撃を繰り出すことができるようになりました。

続いて紹介されたのが「グレートソード」。こちらに追加されるのは「ふみこみ」というアクションで、隙は大きいものの“肉を切らせて骨を絶つ”という感覚で強力な攻撃を繰り出すことができます。宮崎氏によると、イメージは「ベルセルク」のガッツだそうです。

また大きく変わった武器として「ショートボウ」も紹介されました。変更点としては、ローリングやステップといったアクションを行いながら攻撃できるようになり、これまではパラメーターの違いしかなかった「ロングボウ」と差別化。こちらのイメージは「ロード・オブ・ザ・リング」のレゴラスとのこと。リネージュ2

なお、今回は紹介されませんでしたが、魔法にも同じ概念が追加されます。

■新武器も登場
そして新武器「シミター」の登場も明かされました。「シミター」は両手持ちにすると二刀流になるユニークな武器で、「構え」や「ふみこみ」同様に「回転」という固有のアクションを使うことができます。二刀流かつ回転ということで、非常にスピーディーな攻撃を繰り出します。

■その他の調整
この他にも、移動・攻撃・回避といったアクションのスピードが速くなっており、より直感的に動けるように。デスペナルティに関しては本作用にリファインが予定されていますが、HP管理の部分は過去作から継承されます。

「バイオハザード0 HDリマスター」オリジナル版からブラッシュアップされた要素が公開。「アレンジ操作

カプコンは,同社が2016年初頭に発売を予定しているサバイバルホラー「バイオハザード0 HDリマスター」(PC / PS4 / PS3 / Xbox 360 / Xbox One)の最新情報を公開した。

 “洋館事件”が発生したバイオハザードシリーズ1作めの前日譚が描かれる本作だが,今回はHDリマスター版でブラッシュアップされた要素がピックアップされている。まず目玉となるのは,“プレイ環境のHD化”だ。

 2002年に発売されたオリジナル版は,4:3のディスプレイで遊ぶことを前提に作られた作品だったが,今回のHDリマスター版では,その名のとおり16:9の画面比率で楽しめるようにアップスケーリングされてる。さらに,テクスチャも高解像度化されたことにより,バイオハザード 0の世界をオリジナル版よりも美しいグラフィックスで堪能できるのも嬉しいポイントだ。

バイオハザード0 HDリマスター
オリジナル版
バイオハザード0 HDリマスター
HDリマスター版

 また,ストーリーや登場キャラクターといったゲーム概要のほか,サウンドの5.1ch化や,入力したキーの方向へ直接キャラクターが動く「アレンジ操作」の追加といった見逃せない要素もあるので,合わせて紹介していこう。

「バイオハザード0 HDリマスター」公式サイト
全ての出発点“洋館事件”。更にその始まりが描かれる- 『バイオハザード0』

2002年3月、第1作「バイオハザード」のリメイク作品として『biohazard』が発売された。さまざまなアイデアと驚異的なグラフィックで再構築された『biohazard』はその圧倒的な”恐怖”から第1作を凌ぐほどの高い評価を受けた。 そして同年11月、完全新作として発売されたのがオリジナル版『biohazard 0(バイオハザード0)』である。

『biohazard』と対を成すかのようなストーリーに加え、プリレンダリングと呼ばれる技術を用いたグラフィックは、 さらに精緻さを極め、その時代の他作品を圧倒する恐怖体験をプレイヤーにもたらした。 加えて、二人の主人公を交互に切り替えることにより謎を解き明かしていく新たな遊びにも挑戦し、その後のシリーズ作品にも大きな影響を与えた一作となった。DQ10 RMT
そして2016年、『biohazard 0』は新たな技術で『biohazard 0 HD REMASTER(バイオハザード0 HDリマスター)』として現代に甦る。当時の水準を凌駕したグラフィックは更に高精細化され、今の時代も色褪せることなく、 新たな恐怖の感情を呼び起こす。さらに現代のプレイ環境に合わせ、ワイド画面への対応やアレンジ操作の搭載なども行われている。
シリーズの出発点である「洋館事件」。そして、その始まりが描かれる『biohazard 0 HD REMASTER』。 秘められた恐怖と謎はあなた自身の眼で確かめて欲しい。

“反日疑惑”の8.6秒バズーカーが安倍首相主催「花見出席」のウラ事情

2015年4月18日、安倍晋三総理(60)が主催する「桜を見る会」が新宿御苑で開催された。例年、1万人前後の著名人が招待される催しだが、今年はその意外な顔合わせが物議を醸しているようだ。

「政策が違うから会わないのは幼稚」
 まずは、お笑いコンビ・爆笑問題の太田光(49)。3月29日放送のラジオ番組『爆笑問題の日曜サンデー』(TBSラジオ)内で、米軍基地の辺野古移設をめぐり翁長雄志沖縄県知事(64)に会おうとしない安倍総理を「バカ野郎」と発言. RO
これを受けて、一部の“ネトウヨ”からは不快を示す書き込みが集まり、左翼的なイメージがついていた太田だったが、バカ呼ばわりした首相の宴に堂々参加。翌日放送の同番組では「政策が違うからって会わないっていうのは、あまりにも幼稚」と弁解したものの、安倍首相と並んで舌を出したおどけた表情の写真が公開されて、太田の節操の無さにネット上では批判の声が出ている。

大手ゲーム小売店GAMEの収益報告より、PlayStation 4とXbox Oneの英国での売り上

Epic Gamesは現在開発中の新作Co-opサンドボックスサバイバル、『Fortnite』のオンラインテスト2が本日よりスタートした事を発表しました。テストは現地時間で4月14日まで、毎日正午から深夜の間に実施されます。最新バージョンではアビリティシステムの追加によるクラス基盤の変更、ドローン製作所、“Close the Gate”の改善、ゲーム参加方法の改善、エモートの追加、ユーザビリティの更新、新たなアートと、多数の変更が加えられており、昨年実施されたオンラインテスト1からのデータ引き継ぎは行われないとの事です。詳細なリリースノートは公式ブログに掲載。




『Fortnite』はPCを対象に2015年リリース予定。本作の公式YouTubeチャンネルにはTwitchライブストリームの録画映像や幾つかのトレイラーがアップロードされているので、本作に興味がある方はチェックしておくと良いでしょう。

「NAVITIME」iOS版アプリが刷新、3D地図表示に新対応

リニューアルされた「NAVITIME」iOS版アプリ
 ナビタイムジャパンは4日、地図・ナビゲーションサービス「NAVITIME」のiOS版アプリのリニューアルを実施した。ユーザーインターフェイスの変更や、新機能の追加が行われた。すでにApp Storeからダウンロード可能。主要機能の利用には会員登録(月額324円~)が必要。FinalFantasy14 

 新しい「NAVITIME」iOS版アプリでは、地図および降雨レーダーが3D表示に対応。一部の施設は同じく3Dランドマークアイコンで表示され、地図をより立体的に閲覧できるようになった。

 ナビゲーション関連では、「トータルナビ」機能のルート地図画面下部に経路概評を表示。ボタンの配置なども見直したという。

 また、オートコンプリート機能が新規追加された。フリーワードで目的地などを検索する際、入力内容から予想されるスポット名などが表示される。このほか、Android版「NAVITIME」に搭載されていた「乗換アラーム」がiOS版でも利用できるようになった。

プロトタイプ版の映像も収めた『Hellblade』の最新デベロッパーダイアリーが公開

gamescom 2014にて発表されたNinja Theoryの新作サードパーソンアクション、『Hellblade』の新たなデベロッパーダイアリー映像が公開されました。今回はプロトタイプ版の映像が収められており、美しい世界を構成する高詳細なモデルやテクスチャ、様々な動きを見せる戦闘アニメーションなどが確認できます。ドラゴンクエスト10 
高品質なグラフィックスとゲームプレイが期待できそうな『Hellblade』はPS4/PCを対象にリリース予定。なお、PC版はModにも対応する事が先日伝えられていました。

“セクシー女優”台湾初上陸で大盛り上がりを見せたコンパニオン特集

ゲームショウに欠かせない存在であるコンパニオンのお姉さんたち。今回も初日から少しずつ撮り貯めていたコンパニオンの写真を大放出したい。
FinalFantasy11 
 とりわけ今回盛り上がっていたのは、「龍が如く0 誓いの場所」のプロモーションのためにSCETブースに訪れた日本の“セクシー女優”の皆さん。平日は台湾のコンパニオンが勤めていたが、週末には東京ゲームショウのセガブースと同じスタイルで、有村千佳さん、紗倉まなさん、上原亜衣さん、初美沙希さんの4人のセクシー女優が登場。彼女たちが登壇する特設コーナーが通路側に位置していたため、彼女待ちのカメラマンで通路が完全に閉鎖状態になるほどの人気ぶりで、SCETブースの一角は異様なほどの活況を呈していた。

飲酒運転と個人情報不正照会で警部補が免職

埼玉県警の59歳の警部補が、去年11月、酒気帯び運転で単独事故を起こしていたことがわかった。警部補は知人女性の個人情報を不正に照会した疑いでも書類送検され、23日付で懲戒免職処分となった。

 埼玉県警によると、岩槻警察署刑事課の警部補は、去年11月、東京・国立市で、酒を飲んだ状態で車を運転し、ガードレールに衝突する事故を起こした。その後の警視庁の捜査で、基準を上回るアルコールFF14が検出されたことから、警部補は酒気帯び運転の疑いで書類送検されたという。

 また、事故を起こした車の中から、捜査資料のコピーが見つかったことから、この警部補が知人女性の個人情報を不正に照会していたことも発覚し、埼玉県警は虚偽有印公文書作成・同行使の疑いなどで書類送検するとともに、酒気帯び運転の事実と合わせて、懲戒免職処分とした。