『LoL』国内選手に迫る「LJL UNLOCKED」映像第2弾―試合前準備を語る

ライアットゲームズは、『League of Legends』のLJL出場チームの素顔に迫るドキュメンタリー番組「LJL UNLOCKED」第2弾を公開しました。

今回の映像は、BlackEyeのSwizzle選手やMueki選手、SCARZのalleycat選手やDay1選手などのインタビューを収録したもので、それぞれ試合前の準備に関する内容を語っています。なお第1回では、Unsold Stuff Gamingなどのチームに焦点を当てており、共同生活での食事などゲーミングハウスでの生活を語っていました。

『Halo』シリーズ次回作からは「画面分割」を再び取り入れる―343 Industries代表

343 Industries代表Bonnie Ross氏はDICE Summit 2017ステージイベントに登壇し、『Halo』シリーズ次回作で画面分割(スプリットスクリーン)を取り入れる予定であることを伝えました。

Ross氏は『Halo 5: Guardians』の画面分割を取り入れない仕様について「手痛い経験だった」と述べ、今後の『Halo』シリーズ作品では画面分割要素を実装していく方針であることを明かしました。また、北米で2014年11月に発売された『Halo: The Master Chief Collection』についても言及し、マッチメイキング不具合などの問題を抱えた同作ローンチはコミュニティーや開発陣にとって痛ましく、信頼を損なうようなものだったと伝えています。

『Halo』シリーズ次回作からは「画面分割」を再び取り入れる―343 Industries代表

343 Industries代表Bonnie Ross氏はDICE Summit 2017ステージイベントに登壇し、『Halo』シリーズ次回作で画面分割(スプリットスクリーン)を取り入れる予定であることを伝えました。

Ross氏は『Halo 5: Guardians』の画面分割を取り入れない仕様について「手痛い経験だった」と述べ、今後の『Halo』シリーズ作品では画面分割要素を実装していく方針であることを明かしました。また、北米で2014年11月に発売された『Halo: The Master Chief Collection』についても言及し、マッチメイキング不具合などの問題を抱えた同作ローンチはコミュニティーや開発陣にとって痛ましく、信頼を損なうようなものだったと伝えています。

未発売PSP版『オブリビオン』キャラ作成映像がオンライン上に出現

海外YouTubeチャンネルPtoPOnlineより、かつて開発されたものの中止となったPSP版『オブリビオン(The Elder Scrolls Travels: Oblivion)』のキャラクタークリエイション映像が公開されています。

キャラクタークリエイション画面では、名前、性別、種族が選べるようになっています。しかしながら、開発段階のためか、種族のグラフィックは全て用意されているわけではない模様で、オークなどはあるものの、ダークエルフや半獣のような見た目のカジートなどの専用グラフィックは存在していません。

非常に短い映像ではあるものの、開発中止になってしまった幻のタイトルだけあってシリーズファン必見の内容となっています。なお、PtoPOnlineは以前より本作の映像を公開しており、こちらでは、2006年4月のアーリービルド版ゲームシーンが視聴できます。

【修正済】ラッキーゲームエラーに関してのご案内

平素は弊社サービスをご利用いただき誠にありがとうございます。
リネージュサービスチームです。

現在ラッキーゲームをプレイしようとするとエラーが多発する状態となっていることを
確認いたしております。

弊社機器のトラブルと見られ、現在状態の確認を行わせていただいております。
ご迷惑をおかけしており誠に申し訳ございません。
状態の改善が行えましたら追ってご案内申し上げます。

【12/14 19:30 追記】
確認作業のためラッキーゲームを一時停止させていただきます。

【12/14 19:50 追記】
原因と思われる点を確認し、対応を行わせていただきました。
現在はラッキーゲームを稼動いたしております。
ご迷惑をおかけ致しておりますこと重ねてお詫び申し上げます。

【エラー動作の原因につきまして】

2016年12月14日午後4時頃より発生しておりましたラッキーゲームプレイ時に
エラーが発生し、ラッキーゲームの進行が出来なかった状態に関しましてご案内を申し上げます。

リネージュサービスにおきましてweb上にて販売いたしております商品はデータ上
「一般商品」と「ラッキーゲーム商品」が別の種別として分かれております。
今回のラッキーゲーム商品中「ストロングフィッシュ 6000個」におきまして
一般商品のみの設定項目である「商品販売総数」指定が商品データ上行われておりました。
※「商品販売総数」につきましては弊社にて「ラッキーゲーム商品」として商品設定を行う場合、
 設定することが出来ないように設計されており、通常の設定作業上は設定されることがない項目です。

上記商品がラッキーゲームプレイにより一定数排出された時点で以降「ストロングフィッシュ 6000個」当選時にエラーが発生し、
ラッキーゲームの進行がストップする状態であったことが確認され、「商品販売総数」の設定を修正し、対応させていただきました。

また、上記のエラー発生時の挙動に関しましては下記のお知らせにてご案内させていただきました
通信エラー発生時の場合と同様にカイモの消費、商品の付与が行われず関係のない当選リストが表示されるエラーになります。

ラッキーゲームプレイ時の通信エラー発生について
http://www.ncsoft.jp/lineage/news/notice/view?bbsNo=3101&articleNo=1774

通常設定されない「商品販売総数」がなぜ今回設定されていたかに関しましては、
社内の調査を行い今後繰り返されることが無いように努めさせていただきます。
この度はご迷惑をおかけいたしましたこと、深くお詫び申し上げます。


リネージュサービスチーム
リネージュ RMT


Calendar
«  October 2017  »
S
M
T
W
T
F
S

1
2
3
4
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
 
 
 
 

search this blog.
recent comment
category
archives
links
others