魂の浄化を手伝っていた女性エリンの隠された秘密を知ってしまう。

成年の儀式を控えた1人のループスとして大陸に降り立ったプレイヤーは,森を乱す正体不明の侵入者と対峙し,これを殺害する。だが,この行為により内なる凶暴な本性「サヌヤ」が目覚めてしまう。
 サヌヤを鎮めるため,大族長チヌワ・カムロゥの指示に従い,プレイヤーはループスの守護神ウルゲン・テンザに科せられた試練に挑むことになる。試練を乗り越え,サヌヤを克服したプレイヤーは,再び森に現れた侵入者の仲間らしき人物を追跡するが,そこでチヌワ・カムロゥの知人であるマティアス・ハビヒッツと出会い,村に皇帝ハルトマンの魔の手が伸びていることを告げられる。その狙いは,ウルゲン・テンザなのだという。

ベルギー、『STAR WARS バトルフロント II』の調査を開始-ギャンブルに当る疑い

ベルギーのVTM Newsによると、ベルギーのギャンブル当局であるGaming Commissionは『STAR WARS バトルフロント II』にギャンブルの疑いがあるとして、調査を開始したと報じています。

報道によると、『STAR WARS バトルフロント II』ではプレイ時間をかけることができないプレイヤーはクレート(ルートボックス)をリアルマネーで購入することにより、キャラクターや装備を強化したりできるものの、何が手に入るかわからない仕様に問題があると指摘。何を買っているのかわからず、ゲームプレイが偶然に左右されるのはギャンブルであると、Gaming Commissionの局長であるPeter Naessens氏は述べています。

Gaming Commissionは、このようなゲームが特に未成年に害悪であるとし、調査を始めることを決定。もし実際にギャンブルであると認定された場合、発売元のエレクトロニック・アーツはベルギーにおいて販売許可を得る必要が出てくるだけでなく、数十万ユーロの罰金、もしくは販売中止される可能性もあるとしています。

また、Gaming Commissionはブリザード開発のFPS『オーバーウォッチ』も同様の疑いで調査をしていると伝えています。

ベルギーでギャンブルは合法ではあるものの、しっかりと統制された許可制となっています。『STAR WARS バトルフロント II』の少額課金システムにはプレイヤーたちから苦情が殺到しており、エレクトロニック・アーツは今後の対応が迫られます。

恵比寿マスカッツ 1.5、新企画「爆笑とるまで帰れま10!」でメンバー半泣き

恵比寿マスカッツ 1.5 の冠番組『恵比寿マスカッツ横丁!』(毎週水曜 26:35~27:05/テレビ東京)。本日11月15日の放送では、新コーナー「爆笑とるまで帰れま10!」がオンエアされる。

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「爆笑とるまで帰れま10!」は、早朝から深夜までにわたる長時間の番組収録を終え、早く帰宅したいマスカッツメンバーを再びスタジオへ招集し、そこで予告なしに発表された新コーナー。

これを知ったメンバーたちは、驚きと困惑の表情、さらに早く帰りたい気持ちから、今にも泣き出しそうな顔のメンバーも……。しかし、バラエティの冠番組を持つ恵比寿マスカッツ 1.5メンバーとして、爆笑は取れて当たり前。MCのおぎやはぎ、大久保佳代子らを笑わせて、気持ちよく帰宅することを目指す。

追い込まれたメンバーたちは、モノマネ、一発ギャグ、意味不明な珍芸などを披露。無事、爆笑を取って帰宅するメンバーもいるが、残されたメンバーらは、時間の経過と共に顔に焦りの色が表われ始める。果たしてメンバーたちは全員無事に帰宅できるのか!?

なお、番組初のDVDが12月27日にリリース。ライブDVDとあわせて3ヵ月連続でのリリースが決まっている。

「スパチュン 大感謝祭セール」がPS Storeで開催!―『ダンガンロンパ』シリーズ等がラインナップ

スパイク・チュンソフトは、PS4/PS3/PS Vita向けに「大感謝祭セール」をPlayStation Storeにて開催しています。

2017年11月8日までの期間中、『ニューダンガンロンパV3 みんなのコロシアイ新学期』や『デッドアイランド:ディフィニティブコレクション』、『ホットライン マイアミ Collected Edition』をはじめとしたダウンロードゲームが最大90%オフのディスカウント価格で販売されます。

ゲームのアカデミー賞「The Game Awards 2015」が今年も開催決定!

本日、「The Game Awards」の公式Twitterアカウントが「The Game Awards 2015」を開催することを発表しました。開催時期は前年に引き続き12月であることが明らかになっています。本イベントは、著名なゲームジャーナリストGeoff Keighley氏が個人名義で主催する新設のアワードで、前身の「VGA」を除いて今年で開催2回目を迎えます。

海外PlayStation Nowに『Assassin's Creed』シリーズ5タイトルが追加

SCEは、ストリーミングゲームサービスPlayStation NowにUbisoftの『アサシン クリード(Assassin's Creed)』シリーズを海外で9月15日から追加すると発表しました。

追加されたタイトルは、“伝説のアサシン”ことアルタイルが主人公の12世紀エルサレムを舞台にした『Assassin’s Creed』。15世紀のイタリアが舞台の『Assassin’s Creed II』と、その続編の『Assassin’s Creed Brotherhood』、そしてエツィオサーガ完結編となる『Assassin’s Creed Revelations』。18世紀アメリカを舞台にした『Assassin’s Creed III』の5作品です。これらのタイトルは、現代編の主人公であるデズモンド・マイルズを中心として成り立っており、ナンバリングタイトル3作目で完結を迎えます。

なお、PS Nowは国内で現在正式サービスを開始していませんが、先月には技術検証を目的としたユーザーテストが実施されていました。そのため、正式サービスが始まれば本作も国内から利用できるようになるかもしれませんリネージュ2 RMT