PS4『デッドライジング 4 スペシャルエディション』のCM動画3種公開!

カプコンは、PlayStation 4『デッドライジング 4 スペシャルエディション』のCM動画3種を、公式サイトにて公開しました。

12月7日(木)にPS4向けタイトルとして発売されるゾンビパラダイスアクション『デッドライジング 4 スペシャルエディション』ですが、本作の魅力&見所を凝縮したCM動画「WEB CM」「TVCM(90秒)」「TVCM(30秒)」の3種が公開です。
ブレイドアンドソウル RMT

『ウィッチャー』ファンメイド実写短編映画の予告編公開!―ダンディな「ランバート」が主役に

2015年発売『The Witcher 3: Wild Hunt』のヒットで世界的な人気を獲得した『ウィッチャー』シリーズですが、その原作となるアンドレイ・サプコフスキ氏の小説シリーズを基にしたファンメイド実写短編映画、「Alzur's Legacy」の予告編が公開されました。

魂の浄化を手伝っていた女性エリンの隠された秘密を知ってしまう。

成年の儀式を控えた1人のループスとして大陸に降り立ったプレイヤーは,森を乱す正体不明の侵入者と対峙し,これを殺害する。だが,この行為により内なる凶暴な本性「サヌヤ」が目覚めてしまう。
 サヌヤを鎮めるため,大族長チヌワ・カムロゥの指示に従い,プレイヤーはループスの守護神ウルゲン・テンザに科せられた試練に挑むことになる。試練を乗り越え,サヌヤを克服したプレイヤーは,再び森に現れた侵入者の仲間らしき人物を追跡するが,そこでチヌワ・カムロゥの知人であるマティアス・ハビヒッツと出会い,村に皇帝ハルトマンの魔の手が伸びていることを告げられる。その狙いは,ウルゲン・テンザなのだという。

ベルギー、『STAR WARS バトルフロント II』の調査を開始-ギャンブルに当る疑い

ベルギーのVTM Newsによると、ベルギーのギャンブル当局であるGaming Commissionは『STAR WARS バトルフロント II』にギャンブルの疑いがあるとして、調査を開始したと報じています。

報道によると、『STAR WARS バトルフロント II』ではプレイ時間をかけることができないプレイヤーはクレート(ルートボックス)をリアルマネーで購入することにより、キャラクターや装備を強化したりできるものの、何が手に入るかわからない仕様に問題があると指摘。何を買っているのかわからず、ゲームプレイが偶然に左右されるのはギャンブルであると、Gaming Commissionの局長であるPeter Naessens氏は述べています。

Gaming Commissionは、このようなゲームが特に未成年に害悪であるとし、調査を始めることを決定。もし実際にギャンブルであると認定された場合、発売元のエレクトロニック・アーツはベルギーにおいて販売許可を得る必要が出てくるだけでなく、数十万ユーロの罰金、もしくは販売中止される可能性もあるとしています。

また、Gaming Commissionはブリザード開発のFPS『オーバーウォッチ』も同様の疑いで調査をしていると伝えています。

ベルギーでギャンブルは合法ではあるものの、しっかりと統制された許可制となっています。『STAR WARS バトルフロント II』の少額課金システムにはプレイヤーたちから苦情が殺到しており、エレクトロニック・アーツは今後の対応が迫られます。

恵比寿マスカッツ 1.5、新企画「爆笑とるまで帰れま10!」でメンバー半泣き

恵比寿マスカッツ 1.5 の冠番組『恵比寿マスカッツ横丁!』(毎週水曜 26:35~27:05/テレビ東京)。本日11月15日の放送では、新コーナー「爆笑とるまで帰れま10!」がオンエアされる。

【詳細】他の写真はこちら

「爆笑とるまで帰れま10!」は、早朝から深夜までにわたる長時間の番組収録を終え、早く帰宅したいマスカッツメンバーを再びスタジオへ招集し、そこで予告なしに発表された新コーナー。

これを知ったメンバーたちは、驚きと困惑の表情、さらに早く帰りたい気持ちから、今にも泣き出しそうな顔のメンバーも……。しかし、バラエティの冠番組を持つ恵比寿マスカッツ 1.5メンバーとして、爆笑は取れて当たり前。MCのおぎやはぎ、大久保佳代子らを笑わせて、気持ちよく帰宅することを目指す。

追い込まれたメンバーたちは、モノマネ、一発ギャグ、意味不明な珍芸などを披露。無事、爆笑を取って帰宅するメンバーもいるが、残されたメンバーらは、時間の経過と共に顔に焦りの色が表われ始める。果たしてメンバーたちは全員無事に帰宅できるのか!?

なお、番組初のDVDが12月27日にリリース。ライブDVDとあわせて3ヵ月連続でのリリースが決まっている。