『マインクラフト』上で『ポケモン赤』を再現する野心的プロジェクト始動!

懐かしの名作ゲーム『パックマン』がゲーム内に実装されるなど、無限の可能性を秘める『Minecraft』。海外ユーザーがゲームボーイタイトル『ポケットモンスター 赤』をゲーム内で再現する野心的なプロジェクトを開始し、話題を呼んでいます。

MODを使わずに「リソースパック」と「コマンドブロック」で『ポケットモンスター 赤』の再現を目指している本プロジェクト。制作しているのは海外ファンのMagib1氏で、現在までにカントー地方全域のマップ移動とポケモン図鑑のメカニックを実装しており、実際に動いているGIF動画が公開されています。

『Battlefield 1』米Amazon限定「Exclusive Collector's Edi

第一次世界大戦を舞台にした人気FPSシリーズ最新作『Battlefield 1(バトルフィールド 1)』。米国Amazon.com限定で販売される豪華スタチューを含んだ限定版「Exclusive Collector's Edition」ですが、ゲーム本体を同梱しないパッケージが発表されています。

「Exclusive Collector's Edition」は今年5月の『Battlefield 1』発表と同時期に米国Amazon.comで予約受付を開始した特別版。デジタルデラックス版を同梱したパッケージが209.99ドル、通常版同梱パッケージが189.99ドルで販売されていました。

今回登場したゲーム未収録パッケージは価格が129.99ドルで、ゲーム本体が付属しないことを除いて、スタチューなどの特典内容は同じ。なお、Amazon.comの商品ページにはゲームの事前予約特典「Hellfighter」パックや後日配信されるマップの早期アクセスコードなども含まれていると書いていますが、機種を選べるのかなど、詳細は不明です

『オーバーウォッチ』鬼ゲンジコスプレの作り込みがスゴ過ぎる…

海外コスプレイヤーのFredrik Just氏は、Blizzardの対戦型FPS『オーバーウォッチ(Overwatch)』の「ゲンジ」に扮した写真を公開しています。

同氏は、『Heroes of the Storm』の期間限定イベントで配布されていた「ONI GENJI」スキンのコスプレを行っており、いつものゲンジとは異なるおどろおどろしい雰囲気を漂わせています。

『PUBG』のようにフライパンは本物の銃弾を弾けるのか?海外サイトが検証

先日、同時接続数がSteamトップとなった大人気バトルロイヤルシューター『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』。本作に登場するフライパンにまつわる検証動画が海外のニュースサイトによって投稿されました。

自作PCを扱うニュースサイト「Logical Increments」は、ゲーム内でフライパンが銃弾を弾くことが出来ることに注目し、実際のフライパンは本当に銃弾を弾くことが出来るのか検証した映像を投稿しました。映像では、ゲームに実際に登場する、もしくはモデルになっている3種類の銃を用意し、弾薬もゲームと同じものを使用してフライパンを銃撃している様子が確認可能です。

スマホでも白熱する本格DotA系ストラテジー、D3『プラネットベイダー』

D3パブリッシャーから8月に配信予定のスマートフォン向け本格バトルストラテジー『プラネットベイダー』の事前登録が実施中です。

『プラネットベイダー』は侵略宇宙人と戦う新米司令官(コマンダー)となって、「ベイダー」と呼ばれる不可思議生物たちに指示を出し、惑星を守るという本格バトルストラテジーゲームです。DotA系ストラテジーをスマホ向けにアレンジ。スタミナ制限なしで、誰でも気軽なゲームシステムながら本格的な白熱のバトルが楽しめるようになりました。開発はメディア・ビジョン。

現在フライングガチャで事前登録が行われていて、登録者全員にジェム15個(ガチャ3回分)がプレゼントされます。いち早くガチャを引いて他のプレイヤーに差を付けるチャンス。是非チェックしてみてください。

『プラネットベイダー』はD3パブリッシャーから8月リリース予定、基本無料アイテム課金制。iOS6.0以上、Android4.0以上の搭載端末に対応します。
幻想神域 RMT